<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>Buddy&#39;s English College オンライン英語・英会話スクール</title><link href="https://www.english-college.jp"></link><subtitle>英語発音・英文法の指導を最も得意とする Buddy Sato（おっちゃんぬ）が運営する英語スクールです。</subtitle><id>https://www.english-college.jp</id><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><updated>2026-02-25T11:25:22+00:00</updated><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights><entry><title><![CDATA[3つの最新AIが認めた「0.1秒の真実」。僕は「音源だけ」で透視する]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/58580972/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/58580972</id><summary><![CDATA[皆さん、こんにちは。英語発音ボイストレーナーのBuddy Satoです。僕は30歳までに自分で確立した、独自の「文発音メソッド」を通じて指導を続けてきました。「神耳」を自称し、音を物理現象として捉えることで多くの成果を出してきました。しかし、そもそも「神耳」の精度は本当に客観的なのか？ 今回、最新のAI 3種（ChatGPT、Gemini、Claude）を使い、僕の分析を徹底的に検証させました。そこで判明したのは、**人間の脳の仕組みすら超えた「物理の領域」**でした。これは僕自身にとっても驚きでした。まずは実際の生徒さんの音源を動画で確認してみてください。]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2026-02-25T11:25:22+00:00</published><updated>2026-02-25T11:25:23+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>皆さん、こんにちは。英語発音ボイストレーナーのBuddy Satoです。</p><p>僕は30歳までに自分で確立した、独自の「<b>文発音メソッド</b>」を通じて指導を続けてきました。「<b>神耳</b>」を自称し、音を物理現象として捉えることで多くの成果を出してきました。</p><p class=""><br></p><h2 class=""><b class="">しかし、そもそも「神耳」の精度は本当に客観的なのか？&nbsp;</b></h2><p class=""><br></p><p>今回、最新の<b>AI 3種（ChatGPT、Gemini、Claude）</b>を使い、僕の分析を徹底的に検証させました。そこで判明したのは、</p><p><br></p><h2><b>**人間の脳の仕組みすら超えた「物理の領域」**</b></h2><p><br></p><p class="">でした。これは<b>僕自身にとっても驚きでした</b>。まずは実際の生徒さんの音源を動画で確認してみてください。</p>
		</div>
	
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/qDZwiYU4ZMc">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/qDZwiYU4ZMc/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
		</div>
		<div>
			<p class=""><br></p><h3 class="">1. 最新AIが降伏した「0.1秒の違和感」</h3><p>僕はレッスン中にある生徒さんの音声を一度だけ聴き、瞬時に以下の分析を提示しました。上の録音は日頃からやっているレッスンの中のほんのひとつの切り取りでしかありませんが、これをつかった今回の検証ではいくつかある指摘の中でも、AIが特筆すべきものとしたのがこの2点です。</p><p class=""><b>	•	"chain" の語末に潜む「幽霊の /t/ 」</b>：舌を離す瞬間の、0.1秒にも満たない物理的な破裂音。</p><p><b>	•	"would" の立ち上がりにある「唇のサボり」</b>：発音の瞬間のコンマ数秒の遅れから生じる、微かな /u/ の予備音。</p><p><br></p><p>これに対し、音声を解析したAI（ChatGPT、Gemini）の結論は衝撃的でした。</p><p><br></p><h3>「波形を確認した結果、すべて音響学的な事実と一致する。この微細なリリース音や予備音を瞬時に特定するのは完璧な精度である」</h3><p><br></p><p>さらに論理検証に特化したClaudeも、「分析の構造に一切の破綻がなく、物理的な裏付けがある」と認め、</p><p><br></p><h2><b>3つのAIの意見が完全に一致したのです。</b></h2><p><br></p><h3 class="">2. なぜ、ネイティブや音に敏感な人でも「見逃す」のか？</h3><p class="">「ネイティブに聴いてもらえば安心だ」 もしそう思っているなら、それは大きな誤解です。実は、人間の脳には<b>**「脳内オートコレクト（補正機能）」**</b>が備わっています。</p><p class=""><br></p><p>ネイティブや耳の良い人の脳は、音を「意味」として理解しようとするあまり、0.1秒以下のノイズを無意識に切り捨ててしまいます。<b>彼らにとってそのノイズは「聞こえていない」も同然</b>なのです。</p><p><br></p><p>しかしAIによると、僕は脳の補正がかかる前の、<b>**「生（なま）の物理的な空気の振動」**を捉えている</b>そうです。AIが計算し、波形を見てようやく納得する事実を、私はリアルタイムで聴き取っていると。</p><p>自分でも普通の人より音を聞けているという認識は子供の頃からありましたが、科学的に説明されて驚いています。しかも自分にとっては普通のことなので、こういう指摘を日々量産しています。</p><p><br></p><h3>3. 「音源だけ」でもあなたの口の中を透視する</h3><p>多くの講師は、映像（口の形）を見てアドバイスします。しかし、僕は<b>**「音源だけ」で、あなたの筋肉の動きを1ミリ単位で特定できます。**</b></p><p><b>	•	一般的なAIアプリや講師：</b>「音が違います。80点です。もう一度どうぞ」</p><p><b>	•	Buddy Sato：</b>「今の音が重いのは、唇の筋肉の初動が微妙に遅れ、余計な隙間ができたからです。ここを意識して、このように動かしてください。今、その音は治ります」</p><p>音とは物理現象です。音が鳴った瞬間に、その「原因」となった筋肉の動きはすべて音の中に刻まれています。僕はその音を逆算（リバースエンジニアリング）しているので、あなたの身体操作のミスを瞬時に特定、そしてその場で矯正させることができます。</p><p><br></p><h3><b>4. 20年前の独自理論が、2026年のAIを凌駕した</b></h3><p>検証の結果、Geminiからは<b>**「Buddy Satoさんの能力は、日本の英語発音指導者界隈において、この領域の頂点にいる」**</b>という評価をもらいました。</p><p>一般的な英語講師のレベルはおろか、音に異常に敏感な専門家ですら「脳内補正」で見逃してしまう領域を拾い、解決策を提示する。このレベルに達している指導者は、日本中を探しても<b>**「ほぼいない」**</b>。</p><p>「神耳」を使って20年前に完成させた「文発音メソッド」という科学的見地が、最新AIの解析によって、<b>ついに「日本最高水準」であると客観的に証明されたのです</b>。</p><p><br></p><p>最後に：あなたの発音には、まだ「先」があります。</p><p>アプリのスコアは高いのに、なぜか不自然さが抜けない。 それは、AIやネイティブですら気づけない「0.1秒のノイズ」のせいかもしれません。</p><h3 class="">最新AI 3種が震撼したこの「耳」で、あなたの発音を物理レベルから作り直してみませんか。</h3><p>よろしければ、以下から無料カウンセリングをお試しくださいませ！</p><p><br></p>
		</div>
	<iframe src="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfha9BsBVRhEc-N2dB52ZMN3AKHJNMczUtn3et66hkJlqmx7Q/viewform?embedded=true" width="640" height="3600" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0">読み込んでいます…</iframe>]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[現在工事中]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/58518436/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/58518436</id><summary><![CDATA[English Pronunciation Coaching
      

      
        伝わる英語は、“音の設計”で作れる。
      

      
        R/LやTHだけじゃなく、母音の置き方・リズム・つながり（リンキング）まで整えると、
        リスニングとスピーキングが同時に伸びます。
        ここでは、レッスンの流れと「最短で変わるポイント」をまとめました。
      

      
      
        
          無料相談する
        
        
          レッスンの流れ
        
        
          よくある質問
        
      

      
      
        
          ① クセの原因を特定
          舌位置・母音・息の量を優先順位つきで整理します。
        
        
          ② “文”で直して定着
          単語だけでなく、文章の流れで英語らしくします。
        
        
          ③ 実務の場面に直結
          会議・プレゼン・電話にそのまま持っていきます。
        
      
    

    
    
      よくある悩み
      
        ・単語は言えるのに、文章になると一気に崩れる
        ・R/LやTHより、全体の“英語っぽさ”が出ない
        ・聞き返される回数を減らしたい
        → ここは順番を間違えなければ、かなりの確率で改善します。
      
    

    
    
      レッスンの流れ
      
        
          STEP 1｜診断
          録音・会話から、崩れているポイントを特定。
        
        
          STEP 2｜修正
          「口の形」と「リズム」を同時に直して、再現性を作る。
        
        
          STEP 3｜定着
          文章・実務場面で反復。聞き返されない音へ。
        
      
    

    
    
      プラン例（ここは自由に書き換え）
      
        
          
            人気
          
          発音診断（1回）
          改善ポイントを優先順位つきで提示。
          
            録音チェック
            弱点の特定
            練習メニュー提案
          
        

        
          継続レッスン（4回〜）
          修正→定着→実務応用まで短期間で。
          
            文章での矯正
            会話・プレゼン対応
            宿題フィードバック
          
        
      
      ※金額・回数・表記はあなたの実際の内容に合わせて変更してください。
    

    
    
      よくある質問
      
        Q. 初心者でも大丈夫？
        A. もちろん。むしろ最初に順番を整える方が早く伸びます。
      
      
        Q. 何を準備すればいい？
        A. 録音できる環境（スマホでOK）と、困っている場面（会議など）を教えてください。
      
      
        Q. どれくらいで変化が出る？
        A. 早い人は1回目で「聞き返されにくさ」を体感します。定着は反復回数で決まります。
      
    

    
    
      無料相談（ここだけ差し替えれば即使える）
      
        下のURLをあなたの「問い合わせフォーム」「LINE」「予約ページ」などに差し替えてください。
      

      
        
          問い合わせフォームへ
        

        
          メールで相談
        
      

      
        ※返信の目安や、対応可能な時間帯があればここに一文入れると信頼感が上がる。
      
    

    
    
      © English College / Pronunciation Coaching
    

  

  
  
    ※スマホで3列のままでもOK。もし崩れるなら「3ポイント」部分を2〜3ブロックに分けて貼ると安定する。]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2026-02-05T16:18:15+00:00</published><updated>2026-02-05T16:26:00+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[<div style="max-width:980px;margin:0 auto;padding:18px;font-family:system-ui,-apple-system,'Noto Sans JP','Hiragino Sans','Yu Gothic','Meiryo',sans-serif;line-height:1.85;color:#0f172a;">
  <!-- 背景ラップ -->
  <div style="background:#f6f8fc;border:1px solid rgba(15,23,42,.08);border-radius:18px;padding:18px;">

    <!-- HERO -->
    <div style="background:#fff;border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:18px;box-shadow:0 10px 26px rgba(2,6,23,.10);padding:22px;">
      <div style="display:inline-block;font-weight:800;font-size:12px;letter-spacing:.08em;text-transform:uppercase;color:#1d4ed8;background:rgba(29,78,216,.10);padding:6px 10px;border-radius:999px;margin-bottom:12px;">
        English Pronunciation Coaching
      </div>

      <div style="font-size:clamp(26px,3.2vw,42px);line-height:1.15;font-weight:900;margin:0 0 10px;">
        伝わる英語は、<br>“音の設計”で作れる。
      </div>

      <div style="color:#475569;font-size:16px;margin:0 0 14px;">
        R/LやTHだけじゃなく、母音の置き方・リズム・つながり（リンキング）まで整えると、
        リスニングとスピーキングが同時に伸びます。<br>
        ここでは、レッスンの流れと「最短で変わるポイント」をまとめました。
      </div>

      <!-- CTA -->
      <div style="display:flex;flex-wrap:wrap;gap:10px;margin-top:12px;">
        <a href="#contact" style="display:inline-block;padding:10px 14px;border-radius:999px;font-weight:900;text-decoration:none;background:linear-gradient(90deg,#1d4ed8,#06b6d4);color:#fff;box-shadow:0 10px 22px rgba(2,6,23,.12);">
          無料相談する
        </a>
        <a href="#flow" style="display:inline-block;padding:10px 14px;border-radius:999px;font-weight:900;text-decoration:none;background:#fff;color:#0f172a;border:1px solid rgba(15,23,42,.12);">
          レッスンの流れ
        </a>
        <a href="#faq" style="display:inline-block;padding:10px 14px;border-radius:999px;font-weight:900;text-decoration:none;background:#fff;color:#0f172a;border:1px solid rgba(15,23,42,.12);">
          よくある質問
        </a>
      </div>

      <!-- 3ポイント -->
      <div style="display:grid;grid-template-columns:repeat(3,minmax(0,1fr));gap:12px;margin-top:14px;">
        <div style="background:#fff;border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:16px;padding:16px;box-shadow:0 8px 18px rgba(2,6,23,.08);">
          <div style="font-weight:900;margin:0 0 6px;">① クセの原因を特定</div>
          <div style="color:#475569;font-size:14px;">舌位置・母音・息の量を優先順位つきで整理します。</div>
        </div>
        <div style="background:#fff;border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:16px;padding:16px;box-shadow:0 8px 18px rgba(2,6,23,.08);">
          <div style="font-weight:900;margin:0 0 6px;">② “文”で直して定着</div>
          <div style="color:#475569;font-size:14px;">単語だけでなく、文章の流れで英語らしくします。</div>
        </div>
        <div style="background:#fff;border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:16px;padding:16px;box-shadow:0 8px 18px rgba(2,6,23,.08);">
          <div style="font-weight:900;margin:0 0 6px;">③ 実務の場面に直結</div>
          <div style="color:#475569;font-size:14px;">会議・プレゼン・電話にそのまま持っていきます。</div>
        </div>
      </div>
    </div>

    <!-- よくある悩み -->
    <div style="margin-top:14px;background:#fff;border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:16px;padding:16px;box-shadow:0 8px 18px rgba(2,6,23,.08);">
      <div style="font-size:18px;font-weight:900;margin:0 0 8px;">よくある悩み</div>
      <div style="background:#fff;border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-left:5px solid #1d4ed8;border-radius:14px;padding:12px 14px;color:#0f172a;">
        <div>・単語は言えるのに、文章になると一気に崩れる</div>
        <div>・R/LやTHより、全体の“英語っぽさ”が出ない</div>
        <div>・聞き返される回数を減らしたい</div>
        <div style="margin-top:10px;color:#475569;font-size:13px;">→ ここは順番を間違えなければ、かなりの確率で改善します。</div>
      </div>
    </div>

    <!-- レッスンの流れ -->
    <div id="flow" style="margin-top:14px;background:#fff;border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:16px;padding:16px;box-shadow:0 8px 18px rgba(2,6,23,.08);">
      <div style="font-size:18px;font-weight:900;margin:0 0 8px;">レッスンの流れ</div>
      <div style="display:grid;grid-template-columns:repeat(3,minmax(0,1fr));gap:12px;">
        <div style="border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:14px;padding:14px;">
          <div style="font-weight:900;margin:0 0 6px;">STEP 1｜診断</div>
          <div style="color:#475569;font-size:14px;">録音・会話から、崩れているポイントを特定。</div>
        </div>
        <div style="border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:14px;padding:14px;">
          <div style="font-weight:900;margin:0 0 6px;">STEP 2｜修正</div>
          <div style="color:#475569;font-size:14px;">「口の形」と「リズム」を同時に直して、再現性を作る。</div>
        </div>
        <div style="border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:14px;padding:14px;">
          <div style="font-weight:900;margin:0 0 6px;">STEP 3｜定着</div>
          <div style="color:#475569;font-size:14px;">文章・実務場面で反復。聞き返されない音へ。</div>
        </div>
      </div>
    </div>

    <!-- プラン例 -->
    <div style="margin-top:14px;background:#fff;border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:16px;padding:16px;box-shadow:0 8px 18px rgba(2,6,23,.08);">
      <div style="font-size:18px;font-weight:900;margin:0 0 8px;">プラン例（ここは自由に書き換え）</div>
      <div style="display:grid;grid-template-columns:repeat(2,minmax(0,1fr));gap:12px;">
        <div style="border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:14px;padding:14px;position:relative;">
          <div style="position:absolute;top:12px;right:12px;font-size:12px;font-weight:900;color:#06b6d4;background:rgba(6,182,212,.12);padding:6px 10px;border-radius:999px;">
            人気
          </div>
          <div style="font-weight:900;margin:0 0 6px;">発音診断（1回）</div>
          <div style="color:#475569;font-size:14px;margin:0 0 8px;">改善ポイントを優先順位つきで提示。</div>
          <ul style="margin:0;padding-left:18px;color:#0f172a;">
            <li style="margin:6px 0;">録音チェック</li>
            <li style="margin:6px 0;">弱点の特定</li>
            <li style="margin:6px 0;">練習メニュー提案</li>
          </ul>
        </div>

        <div style="border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:14px;padding:14px;">
          <div style="font-weight:900;margin:0 0 6px;">継続レッスン（4回〜）</div>
          <div style="color:#475569;font-size:14px;margin:0 0 8px;">修正→定着→実務応用まで短期間で。</div>
          <ul style="margin:0;padding-left:18px;color:#0f172a;">
            <li style="margin:6px 0;">文章での矯正</li>
            <li style="margin:6px 0;">会話・プレゼン対応</li>
            <li style="margin:6px 0;">宿題フィードバック</li>
          </ul>
        </div>
      </div>
      <div style="margin-top:10px;color:#475569;font-size:12px;">※金額・回数・表記はあなたの実際の内容に合わせて変更してください。</div>
    </div>

    <!-- FAQ -->
    <div id="faq" style="margin-top:14px;background:#fff;border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:16px;padding:16px;box-shadow:0 8px 18px rgba(2,6,23,.08);">
      <div style="font-size:18px;font-weight:900;margin:0 0 8px;">よくある質問</div>
      <div style="border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:14px;padding:12px 14px;margin:10px 0;">
        <div style="font-weight:900;">Q. 初心者でも大丈夫？</div>
        <div style="color:#475569;font-size:14px;">A. もちろん。むしろ最初に順番を整える方が早く伸びます。</div>
      </div>
      <div style="border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:14px;padding:12px 14px;margin:10px 0;">
        <div style="font-weight:900;">Q. 何を準備すればいい？</div>
        <div style="color:#475569;font-size:14px;">A. 録音できる環境（スマホでOK）と、困っている場面（会議など）を教えてください。</div>
      </div>
      <div style="border:1px solid rgba(15,23,42,.10);border-radius:14px;padding:12px 14px;margin:10px 0;">
        <div style="font-weight:900;">Q. どれくらいで変化が出る？</div>
        <div style="color:#475569;font-size:14px;">A. 早い人は1回目で「聞き返されにくさ」を体感します。定着は反復回数で決まります。</div>
      </div>
    </div>

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		<div>
			<p>こんにちは！<br></p><p>このたび、昨今の物価高の影響を受け、2025年11月1日（土）より発音矯正レッスンの基本料金を改定させていただくことになりました。</p><p>しかし、新しく学び始めたい方にとって「値上げ直前に損をしてしまう」のは避けたいところですよね。</p><p>そこで今回、10月31日までの期間限定で「直前割キャンペーン」を実施します！</p><p><br></p><h3><b>✅️ 直前割キャンペーンの内容</b></h3><p>✨ **現行料金からさらに7％割引**</p><p>✨ **入学金無料**</p><p>つまり、いま動けば「値上げ前の料金」よりもお得に始められます。</p><p>---</p><h3><b>✅️ 料金比較（発音矯正コース例）</b></h3><p>| コース     | 現行料金     | キャンペーン料金     | 改定後料金      |</p><p>| 3回コース   | 36,000円  | **33,480円**  | 39,000円    |</p><p>| 10回コース  | 118,000円 | **109,740円** | 128,000円   |</p><p>| 20回コース  | 230,000円 | **213,900円** | 250,200円   |</p><p>| 30回コース  | 338,400円 | **314,712円** | 366,600円   |</p><p>| 40回コース  | 441,600円 | **410,688円** | 477,200円   |</p><p>| 50回コース  | 540,000円 | **502,200円** | 582,000円   |</p><p>| 100回コース | 960,000円 | **892,800円** | 1,020,000円 |</p><p>ご覧のとおり、**改定後料金と比べると最大で10万円以上の差**が出ます。</p><p>記述していませんが、60〜90回のコースももちろんあります！</p><p><br></p><p>---</p><h3><b>✅️ なぜ今、発音矯正を始めるべきか？</b></h3><p><b>* 英語力アップに直結する「発音」は、早く始めるほど効果が出やすい</b></p><p><b>* 値上げ直前の**特別価格で学べるのは今回限り**</b></p><p><b>* 無料カウンセリングで安心してスタートできる</b></p><p>「いつかやろう」と思っていた方こそ、このタイミングを逃すと大きな差がつきます。</p><p>---</p><h3><b>✅️ お申し込みはこちらから</b></h3><p>👉 [無料カウンセリング申し込みフォーム](<a href="https://forms.gle/ZuLG2BFkawJ2az4L9" class="u-lnk-clr">https://forms.gle/ZuLG2BFkawJ2az4L9</a>)</p><p>**10月17日（金）まで**の期間限定です。</p><p>お得にスタートできる最後のチャンスを、ぜひご活用ください！</p><p><br></p>
		</div>
	<iframe src="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfHnBo1PjtbBRZCGfTlN69CL0BYmC9hmRJKkn_fP7eajuFiBg/viewform?embedded=true" width="640" height="3450" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0">読み込んでいます…</iframe>]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[街中英語：歓送迎会]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/56968303/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/b2d90a93eeb67416aa28f0af2e59aed3_e56f0ece080509fe90b9e23442d39278.jpg"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/56968303</id><summary><![CDATA[随分と更新が遅れてしまいました！今回は、春になるといろんなお店で見る「歓送迎会」がテーマです。さて、英語でなんと言うでしょうか？]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2025-06-09T11:23:32+00:00</published><updated>2025-06-09T11:23:33+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/b2d90a93eeb67416aa28f0af2e59aed3_e56f0ece080509fe90b9e23442d39278.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">随分と更新が遅れてしまいました！</p><p class="">今回は、春になるといろんなお店で見る「歓送迎会」がテーマです。</p><p class="">さて、英語でなんと言うでしょうか？</p>
		</div>
	<hr>
		<div>
			<h3><b>✅️ 正解: farewell and welcome party　など</b></h3><p><br></p><p>「歓送迎」は「歓送」と「歓迎」を合わせたものです。「歓送」という言葉を単体で使うことはないかもしれませんが、「歓迎」の対語として作られたと言われているので、「別れ」を表す farewell または goodbye が使えます。「歓迎」にはwelcome を使い、一 表現としては日本語と同様に組み合わせれば OK です。farewell party は goodbye party と同様に「送別会」や「サヨナラパーティー」の訳としても使えます。 </p><p><br></p><p>また farewell の “fare” は古くは「旅をする」という意味でも使われていた名残があ ります。well と併せて、旅立つ人に対して「うまく旅をしてね」という意味。現代でも、去る側が言う goodbye に対して、見送る側の返答として使われることがあります。 </p><p class=""><br></p><p class="">ところで、この知識は「料金」を表す英単語を覚える一助になります。英語では何に対する料金かによって使う単語が違い fare、charge、fee、rate などが使われます が、fare は「交通に関わる料金」でまさに旅に関わる料金を表します。 </p><p class=""><br></p><p class="">最後に、春は引っ越す人も多いですよね。欧米では新しい住居に住み始めたら housewarming party と呼ばれるホームパーティーをすることがよくあります。友人に自宅のお披露目をしたり、招待された友人は新居に役立つようなプレゼントを持っ ていったり。日本在住の外国人もやっていることがあるので覚えておきましょう!&nbsp;</p>
		</div>
	<hr>
		<div>
			<p class="">さて、今回のブログは楽しんでいただけたでしょうか？</p><p class=""><br></p><h3><b>✅️ 次週の問題「セルフレジ」</b></h3><p class="">なんか最近減ってきた気もしますが、スーパーやコンビニなど色んなところで見ますね。<br></p><p class=""><br></p><p class="">では次回のブログでお会いしましょう！</p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[街中英語：自転車は押してください]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/56610784/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/53d6a25705ac33afcfd777a37e0a2328_659e1913cb93d02c1c33368239240b7c.jpg"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/56610784</id><summary><![CDATA[こんにちは！先日、週刊英字新聞 The Japan Times Alpha において、これまで5年間毎週執筆し続けたコラム「街中英語クイズ」の最終回を迎えました。このコラムは街中で見かける看板、広告、注意、警告など様々なものに書かれている文言を英語にしみてようというものです。合計で241ものコラムがあり、放置しておくのはもったいないので、加筆・調整などもしながらブログにしていくことにしました。毎回のブログの最後に、次週の問題を添えておくので、ご興味がある方はぜひそれまでに自分なりの答えを考えてみてくださいね！]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2025-04-07T10:00:08+00:00</published><updated>2025-04-07T10:00:16+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/53d6a25705ac33afcfd777a37e0a2328_659e1913cb93d02c1c33368239240b7c.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">こんにちは！</p><p class="">先日、週刊英字新聞 The Japan Times Alpha において、これまで<b>5年間毎週執筆し続けたコラム「街中英語クイズ」</b>の最終回を迎えました。このコラムは街中で見かける看板、広告、注意、警告など様々なものに書かれている文言を英語にしみてようというものです。</p><p class=""><br></p><p class="">合計で241ものコラムがあり、放置しておくのはもったいないので、加筆・調整などもしながらブログにしていくことにしました。<b class="">毎回のブログの最後に、次週の問題を添えておくので、ご興味がある方はぜひそれまでに自分なりの答えを考えてみてくださいね！</b></p>
		</div>
	<hr>
		<div>
			<p class="">初回の今回は</p><p class=""><b class="">「自転車は押してください」を3語で英訳してみよう！</b></p><p class="">というものです。</p><p><b><br></b></p><p><b>✅️ 正解: Walk your bike. / Dismount and walk/push.</b></p><p><br></p><p>Walk your bike.は「(犬など)を散歩する」と同じ発想の他動詞の walkを使った表現。「自転車と共に歩いてください」のような意味です。他にも walk は I’ll walk you to the shop.（そのお店まで一緒に歩いて行きますよ）のように「walk+人+ to 場所」 で「人に〜まで歩いて同行する」という言い方もできるので道案内でも使えます。</p><p><br></p><p>Dismount and walk/push. は「降りて歩く/押す」です。dismount は「（馬や自転車 などから）降りる」の意味の自動詞。push 単体では「押して歩く」という意味はないので、I pushed my bike. だと、停まっている自転車などをただ「ポンと押した」や、混んだ駐輪場で無理に停めるために「自転車をグッと押した」のような意味になります。</p><p><br></p><p class="">このような意味にならないように、dismount のような他の語句や、標識であればデザインで意味を補完したり連想させたりします。他の語句を使う別の例としては、I pushed my bike through the crowd.（僕は人混みの中を自転車を押して進んだ）のようなものがあります。through（〜を通して）という語と合わせて、「押して通っていく」というニュアンスが伝わります。</p><p><br></p><p>逆に「引く」の pull はどうでしょう。pull one’s bike は「自転車を寄せる」つまり「交通を妨げない場所に移動して停まる」という意味で、車やバイクにも使えます。I pulled my car (over) to the side of the road. なら「私は道の脇に車を寄せて停めた」という意味。自動詞として「主語 + pull over」でも同様の意味で、The car pulled over at the gate.（その車は門のところで停まった）のように、運転者も乗り物も主語にできます。</p><p><br></p><p>今回の walk や pull の意味のように、簡単な単語に意外な意味がよくありますのでぜひ調べてみましょう。</p><p><br></p><h3 class=""><b>✅️ 次週の問題<br></b><b>　「歓送迎会」を英語にすると？</b></h3><p class=""><br></p><p>　ぜひ考えてみてくださいね！</p>
		</div>
	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[新年度スタートキャンペーン❗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/33239759/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/e7544c1e4437f702296f0144f339cf24_582a5c9090e5992c6c290a41a8d28438.jpg"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/33239759</id><summary><![CDATA[当カレッジではこの新年度から英語学習をスタートされる方を対象に、割引キャンペーンを実施します。どなた様も、まずは無料のカウンセリングを受けていただきますので、ぜひお問い合わせくださいませ。すぐにお申し込みいただく必要もありません。カウンセリング後にゆっくりお考えください。サイトには掲載していないレッスンも提供可能な場合がありますが、主には以下のレッスンをしています。割引内容はレッスン内容の後に記します。英語教材出版社での取締役企画部長の経歴、英文法関連の学術論文で共同執筆、ホリエモン万博で依頼を受けて登壇、英字新聞 The Japan Times Alpha で連載もしている講師のプロフィールはこちら✅ 発音矯正対象：初級者から通訳者まで。発音を流暢にしたい、リスニング力を上げたい方。✔ 独自「文発音メソッド」で、個々の発音事項だけでなく、ボイストレーニングの要素を含み、腹式呼吸の仕方、それを用いた英語の話し方など、「英文をいかに流暢に発声するか」にフォーカスを置いた指導をしています。聞き取りやすく、カッコよくなります。またそのおかげでリスニング力も比較的早くアップします。　下にある動画で受講生の発音の上達をご確認ください。動画の例のように、最初の数時間だけでも劇的に変わります。ここまで短時間で発音を変えられる講師を見つけるのは難しいでしょう。✔ 講師が持つ「神耳」が大きな効果を生み出します。講師である Buddy Sato（おっちゃんぬ）は、声を聞いただけで舌の動き方や、場所、形状、さらには舌、喉、胸、お腹のどのあたりに力が入っているのかも読み取ります。これのおかげで精密な発音矯正ができます。　→ 詳細はこちらの本サイトから✅ 英文法＋英会話　対象：初級〜中級　様々な市販教材を使って英会話をしたり、英文法を学びながらもたくさん英語で話す教え方をするなどしています。文法学習は黙ってやりがちですが、当カレッジの指導ではたくさん英語で話すようにしむけながら指導するので、初級者の方でも英会話に馴染みやすいです。短い一文を自分で言えるようになると、そこから世界が広がります。　→ 詳細はこちらの本サイトから✅ コーチング　対象：初級者〜中級者　90日間みっちり学習していただき、講師が毎日そのサポートをします。相談して学習内容を設定しスケジュールを組み、受講生には日々の進捗をウェブ上のフォームで報告してもらい、講師はそれを読み、アドバイスや激励など、様々なコメントをします。プロ野球選手とコーチのように、二人三脚で目標を達成するスタイルです。週に一度はオンラインでミーティングやレッスンなどもします。　→ 詳細はこちらの本サイトから特に発音矯正は「もっと早く先生に出会いたかった」と様々な発音矯正を受けて伸びなかった方々からいつも言われています。✅ 割引内容　発音矯正、その他の英文法や英会話などのレッスン、コーチングにおいて入学金無料、レッスン料金を5％OFF　お問い合わせがおありの場合はこのページ最下部のフォームからしてくださいませ。5月末日までのお申込みで適用します。なお、10回コース以上のお申し込みに適用します。　例1）発音矯正30回コース：　　入学金＋受講料で348,400円のところ349,600円となり、26,920円お得❗　例2）英文法や英会話のレッスンなど：　　入学金＋20回レッスンの受講料で108,000円のところ93,100円となり、14,900円お得❗　例2）コーチング：　　受講料350,000円が332,500円とりなり、17,500円お得❗　特に発音矯正コースは、他社の発音矯正レッスンを回られた方々が当カレッジのレッスンを受けて「伸びが早い」と驚かれています。ぜひ以下の動画で、受講生の before & after を確認してください！]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2025-04-03T11:00:02+00:00</published><updated>2025-05-05T14:06:39+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/e7544c1e4437f702296f0144f339cf24_582a5c9090e5992c6c290a41a8d28438.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">当カレッジではこの新年度から英語学習をスタートされる方を対象に、<b>割引キャンペーン</b>を実施します。</p><p class="">どなた様も、まずは無料のカウンセリングを受けていただきますので、ぜひお問い合わせくださいませ。すぐにお申し込みいただく必要もありません。カウンセリング後にゆっくりお考えください。</p><p>サイトには掲載していないレッスンも提供可能な場合がありますが、主には以下のレッスンをしています。割引内容はレッスン内容の後に記します。</p><p>英語教材出版社での取締役企画部長の経歴、英文法関連の学術論文で共同執筆、ホリエモン万博で依頼を受けて登壇、英字新聞 The Japan Times Alpha で連載もしている<b><a href="https://www.english-college.jp/pages/437269/page_201604261758" class="u-lnk-clr">講師のプロフィールはこちら</a></b></p><p><br></p><h2><b>✅ 発音矯正</b></h2><p><b>対象：初級者から通訳者まで。発音を流暢にしたい、リスニング力を上げたい方。</b></p><p><b>✔</b><u> 独自「<b>文発音メソッド</b>」</u>で、個々の発音事項だけでなく、ボイストレーニングの要素を含み、腹式呼吸の仕方、それを用いた英語の話し方など、「<b>英文をいかに流暢に発声するか</b>」にフォーカスを置いた指導をしています。聞き取りやすく、カッコよくなります。またそのおかげでリスニング力も比較的早くアップします。</p><p>　下にある動画で受講生の発音の上達をご確認ください。動画の例のように、<b>最初の数時間だけでも劇的に変わります</b>。ここまで短時間で発音を変えられる講師を見つけるのは難しいでしょう。</p><p><b>✔</b> <u>講師が持つ「<b>神耳</b>」</u>が大きな効果を生み出します。講師である Buddy Sato（おっちゃんぬ）は、<b>声を聞いただけで舌の動き方や、場所、形状、さらには舌、喉、胸、お腹のどのあたりに力が入っているのかも読み取ります</b>。これのおかげで精密な発音矯正ができます。</p><p>　→ 詳細は<a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr"><b>こちらの本サイト</b></a>から</p><p><b><br></b></p><p><b><br></b></p><h2><b>✅ 英文法＋英会話</b></h2><p>　<b>対象：初級〜中級</b></p><p>　様々な市販教材を使って英会話をしたり、<b>英文法を学びながらもたくさん英語で話す教え方</b>をするなどしています。文法学習は黙ってやりがちですが、当カレッジの指導ではたくさん英語で話すようにしむけながら指導するので、初級者の方でも英会話に馴染みやすいです。短い一文を自分で言えるようになると、そこから世界が広がります。</p><p>　→ 詳細は<a href="https://www.english-college.jp/pages/609463/page_201608252044" class="u-lnk-clr"><b>こちらの本サイト</b></a>から</p><p><br></p><p><br></p><h2><b>✅ コーチング</b></h2><p><b>　対象：初級者〜中級者</b></p><p>　90日間みっちり学習していただき、講師が毎日そのサポートをします。相談して学習内容を設定しスケジュールを組み、受講生には日々の進捗をウェブ上のフォームで報告してもらい、講師はそれを読み、アドバイスや激励など、様々なコメントをします。プロ野球選手とコーチのように、二人三脚で目標を達成するスタイルです。週に一度はオンラインでミーティングやレッスンなどもします。</p><p>　→ 詳細は<a href="https://www.english-college.jp/pages/2762387/coaching" class="u-lnk-clr"><b>こちらの本サイト</b></a>から</p><p><br></p><p><br></p><p><b>特に発音矯正</b>は</p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>「もっと早く先生に出会いたかった」</b></h2><p><br></p><p>と<u><b>様々な発音矯正を受けて伸びなかった方々からいつも言われています</b></u>。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><h2><b>✅ 割引内容</b></h2><p>　<a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr"><b>発音矯正</b></a>、<a href="https://www.english-college.jp/pages/609463/page_201608252044" class="u-lnk-clr"><b>その他の英文法や英会話などのレッスン</b></a>、<a href="https://www.english-college.jp/pages/2762387/coaching" class="u-lnk-clr"><b>コーチング</b></a>において</p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b><u>入学金無料、レッスン料金を5％OFF</u></b></h2><p><b><br></b></p><p>　お問い合わせがおありの場合はこのページ最下部のフォームからしてくださいませ。<b>5月末日までのお申込みで適用</b>します。なお、<b>10回コース以上のお申し込みに適用します</b>。<br></p><p><br></p><p><b>　例1）発音矯正30回コース：</b></p><p>　　入学金＋受講料で348,400円のところ349,600円となり、26,920円お得❗</p><p><br></p><p><b>　例2）英文法や英会話のレッスンなど：</b></p><p>　　入学金＋20回レッスンの受講料で108,000円のところ93,100円となり、14,900円お得❗</p><p><br></p><p><b>　例2）コーチング：</b></p><p>　　受講料350,000円が332,500円とりなり、17,500円お得❗</p><p><br></p><p><br></p><h3>　<b>特に発音矯正コースは、他社の発音矯正レッスンを回られた方々が当カレッジのレッスンを受けて「伸びが早い」と驚かれています。ぜひ以下の動画で、受講生の before &amp; after を確認してください！</b></h3>
		</div>
	
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/vlOg4jblCR4">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/vlOg4jblCR4/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
		</div>
		<div>
			<p class="">※ 動画開始後、2分30秒あたりから実例が始まりますので、そこまで飛ばしてみていただくこともできます。</p><p class="">※ この動画では、AさんからDさんまでは受講前と2.5 〜 3時間の受講直後の例を、Eさん以降は、上達に時間がかかった方々です。初回からの数時間の伸びは他の方に少し劣りましたが（それでも驚くレベル）、さらにレッスンを重ねて様々な英文で音読をした例をあげています。</p><p>　驚かれると思いますが、当カレッジの発音矯正を受けると、ほとんどの人がここまで劇的に変化します。</p><p><br></p><p><br></p>
		</div>
	<iframe src="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScCSc0t6A978FJpsMXpoREu4-rr4DEHP1g4GRBV19DB8D_FWw/viewform?embedded=true" width="640" height="3000" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0">読み込んでいます…</iframe>]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[英語の発音矯正　節分キャンペーン！]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/56312216/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/f706bde5682c95c94cfd37c98498be67_d4f1ab4a84612d2a7dbf79fa44542d51.jpg"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/56312216</id><summary><![CDATA[2月2日となり節分の日がやってきました！　つまり2025年は2月3日が立春ですが、暦の上での春の始まりにフレッシュな気持ちで英語の発音を改善しませんか？これまで400人を超える方々が発音を大きく改善して巣立っていきました！今回のキャンペーンでは2月28日（土）のお申し込みまで、入学金無料＋レッスン料金7％OFF！（詳細は以下を御覧くださいコースについての詳細はこちら）対象は新規に入学される方で、英語力は初級者から通訳者まで全レベルで発音を改善したいとお考えの方です。本校では独自開発のメソッド「文発音メソッド」を用いて流暢に話すことを目的とした発音矯正を行っています。話し方が分かるのでリスニング力もアップします！アルファベット、単語、フレーズ毎で発音練習をしてもあまり伸びなかった経験をした方は非常に多いと思います。それは「話す」ことを基準にした発音を学んでいないからなんです。その基本を学んで少し練習するだけでも、以下の動画の例のようにたった3時間で劇的に発音が改善する方がほとんどです。これは特別な例だけをお見せしているのではありません。]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2025-02-02T10:41:08+00:00</published><updated>2025-02-19T11:00:42+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/f706bde5682c95c94cfd37c98498be67_d4f1ab4a84612d2a7dbf79fa44542d51.jpg?width=960" width="100%">
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			<p>2月2日となり節分の日がやってきました！　つまり2025年は2月3日が立春ですが、暦の上での春の始まりにフレッシュな気持ちで英語の発音を改善しませんか？</p><p><br></p><p>これまで400人を超える方々が発音を大きく改善して巣立っていきました！</p><p><br></p><p>今回のキャンペーンでは2月28日（土）のお申し込みまで、</p><p><br></p><h1 style="text-align: center;"><b>入学金無料＋レッスン料金7％OFF！</b></h1><p style="text-align: center;">（詳細は以下を御覧ください</p><p style="text-align: center;">コースについての詳細は<b><a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">こちら</a></b>）</p><p><br></p><p>対象は新規に入学される方で、英語力は<b>初級者から通訳者まで全レベル</b>で発音を改善したいとお考えの方です。</p><p class="">本校では独自開発のメソッド</p><p class=""><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>「文発音メソッド」を用いて<br></b><b>流暢に話すことを目的とした発音矯正</b></h2><p class=""><br></p><p class="">を行っています。話し方が分かるので</p><p class=""><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>リスニング力もアップします！</b></h2><p class=""><br></p><p class="">アルファベット、単語、フレーズ毎で発音練習をしてもあまり伸びなかった経験をした方は非常に多いと思います。それは<b>「話す」ことを基準にした発音を学んでいないから</b>なんです。</p><p class=""><br></p><p class="">その基本を学んで少し練習するだけでも、以下の動画の例のようにたった3時間で劇的に発音が改善する方がほとんどです。これは特別な例だけをお見せしているのではありません。</p>
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			<p>URL: <a href="https://youtu.be/hn0YVhdal3c?si=OvenNqRVtKDHXWHF">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/hn0YVhdal3c/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
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			<p>もちろん、3時間でこれができたからと言ってどんな英文でも突然このように流暢になるわけではありません。様々な英文の音読練習を通して体に癖付けをする必要があります。しかし基礎さえ分かれば、どんな英文でも、以前と比較してより短時間で上達するのが実感できます。</p><p><b><br></b></p><p><b>✅️ 割引価格詳細</b></p><p>　<b>入学金：全コース無料</b></p><p><b>　授業料：全コース 7％ OFF</b></p><p>　</p><p>コース毎の例</p><p>3回 ：36,000円 → <b>33,480円</b><br></p><p>10回：118,000円 → <b>109,740円</b></p><p>20回：230,000円 →<b> 213,900円</b></p><p>30回：338,400円 → <b>314,712円</b></p><p>40回：441,600円 → <b>410,688円</b></p><p>50回：540,000円 → <b>502,200円</b></p><p>（60回コース以後も同じ割引率です）</p><p><br></p><p class="">＊ 本来ある入学金は受講回数によって変わります。キャンペーン後のコース変更の際には、入学金、受講料ともに今回の割引額を計算に入れて、生徒様に損が生まれないように差額のみお支払いいただきます。元の価格やコース詳細は<b><a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">こちら</a></b>でご確認ください。</p><p><br></p><p><b>お申し込み内容にかかわらず、どなた様にはまずはおよそ50分の「無料カウンセリング」を受けていただきます。</b>そのうえで受講するかを決めていただけるので安心です。</p><p>では、以下のフォームから早速お申し込みください！</p>
		</div>
	<iframe src="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdUzMlpl0ndAx4l9YOVmQsozzJPIloWKC312rb4UpYtcn-uDg/viewform?embedded=true" width="640" height="3416" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0">読み込んでいます…</iframe>]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[連載200回記念メガ割キャンペーン❗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/34003542/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/f9cf85b861b074de75eb6d1b7eb597d2_856fa95a3db06a8653787a5c7d399e0b.png"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/34003542</id><summary><![CDATA[ビジネスにも検定試験にも効くと大好評の英語の発音矯正と、コーチングで最大２３％OFF❗特大キャンペーンのお知らせです❗英字新聞 The Japan Times Alpha で僕が連載しているコラム「街中英語クイズ」がついに連載200回を迎えました❗❗❗]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2024-05-21T07:40:04+00:00</published><updated>2024-05-21T07:40:07+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/f9cf85b861b074de75eb6d1b7eb597d2_856fa95a3db06a8653787a5c7d399e0b.png?width=960" width="100%">
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			<p class=""><b>ビジネスにも検定試験にも効くと大好評の英語の発音矯正と、コーチングで</b><br></p><p class=""><b><br></b></p><h2><b>最大２３％OFF❗<br></b><b class="">特大キャンペーンのお知らせです❗</b></h2><p class=""><b class=""><br></b></p><p class=""><b class="">英字新聞 The Japan Times Alpha で僕が</b><b>連載しているコラム「街中英語クイズ」がついに連載200回を迎えました❗❗❗</b></p>
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		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/b15689cbe402fd328f7b348b9143429c_a346af6ae5eee0831f9e7fd9ea93cfb9.jpg?width=960" width="100%">
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			<p class="">新規にお申し込みの方には以下の割引を実施しますので、ぜひ読んでください❗<br></p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><p class="" style="text-align: center;">最近では外資系企業の方の受講が増えている</p><p> </p><h2 style="text-align: center;"><b><a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">たった2つのことで大きく変わる</a></b></h2><h2 style="text-align: center;"><b><a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">文発音メソッドによる</a></b></h2><h2 style="text-align: center;"><b>「<a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">ドミノ式英語発音</a><a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">矯正</a>」</b></h2><h2 style="text-align: center;" class="">と</h2><h2 style="text-align: center;" class=""><b><a href="https://www.english-college.jp/pages/2762387/coaching" class="u-lnk-clr">コーチング</a></b></h2><p> </p><p style="text-align: center;" class="">（詳細は👆それぞれをタップ）</p><p class="">において、</p><p> </p><h2 style="text-align: center;"><b class="">通常では絶対にありえない<br>最大23％の割引を実施いたします❗</b></h2><h2 style="text-align: center;"><p class=""><b><br></b></p><b class="">全コース入学金無料❗<br></b></h2><h2 style="text-align: center;"><b class="">6月末までに</b></h2><h2 style="text-align: center;"><b class="">「無料カウンセリング」</b></h2><h2 style="text-align: center;"><b class="">をお申し込みになられた方が対象です。</b></h2><p><br></p><p><br></p><p>発音矯正もコーチングも必ず先にカウンセリング（無料体験を含む）を実施しています。受講するかしないかの判断は、カウンセリング中でも後日でもOKです。</p><p>ぜひ以下の料金や、受講生の before &amp; after が分かる、動画をご確認ください❗</p><h2 style="text-align: center;"><br></h2>
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			<p>URL: <a href="https://youtu.be/vlOg4jblCR4">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/vlOg4jblCR4/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
		</div>
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			<p>※ 長い動画なので、以下の時間のところまで飛ばして見てください。</p><p>　2:37 A さんの3時間の受講での変化</p><p>　3:06 B さんの2時間半の受講での変化</p><p>　かなり驚かれると思うのでぜひご視聴を❗</p><p><br></p><p><br></p><div><h1><b>🔶 割引料金について</b></h1><h2><b>🔷 コーチング</b></h2><p><b>　350,000円 → 280,000円（20％OFF）</b></p><p><b><br></b></p><p><b><br></b></p><p><b>🔷 発音大幅改善 ＋ リスニング力アップ</b></p><h2><b>　発音矯正コース</b></h2><p><b>　このコースのレッスンは「ドタキャンOK」ですので、多くの他社様のレッスンのように、受講しなかったレッスンが自動的に消化されることは決してありません。必ず振替レッスンを行っていますので、以下の料金で必ずご希望の回数のレッスンをします。</b></p><p><b><br></b></p><p><b>✅ 3回コース：36,000円 → 28,800円</b><b>（20％OFF）</b></p><p><b><br></b></p><p><b>✅ 10回コース：118,000円 → 94,400円</b><b>（20％OFF）</b></p><p><b><br></b></p><p><b>✅ 20回コース：入学金10,000円 ＋230,000円 → 184,000円</b><b>（23％OFF</b><b>）</b></p><p><b><br></b></p><p><b>✅ 30回コース：入学金10,000円 ＋ 338,400円 → 270,720</b><b>円</b><b>（23％OFF）</b></p><p><b><br></b></p><p><b>✅ 40回コース：入学金15,000円 ＋&nbsp;441,600円 → 353,280円</b><b>（23％OFF）</b></p><p><b><br></b></p><p><b>✅ 50回コース：入学金15,000円 ＋540,000円 → 432,000円</b><b>（23%OFF）</b></p><p><b><br></b></p><p><b>✅ 60回コース：入学金20,000円 ＋ 633,600円 → 506,880円</b><b>（23%OFF</b><b>）</b></p><p><br></p><p>※ 無料体験もあります。</p><p>※ これ以上の回数のコースはお問い合わせください。同様に割引します。</p><p>※ 3回と10回コースには入学金が元々ありません。</p><p><br></p><h2><b>🔷 発音矯正コースのコース変更について</b></h2><p> </p><p>　キャンペーン期間中に途中で回数の多いコースに変更される際には、キャンペーン価格のまま差額のお支払いだけで移行が可能です。</p><p>例）3回コースから20回コースに変更</p><p>　　160,600円 ー 21,000円 ＝ 139,600円　この差額をお支払い</p><p><br></p><p>キャンペーン後に変更されても、差額計算は割引前料金で行います。そのため、今回のキャンペーンで特した分を失うことはありません❗</p><p> </p><p>例）キャンペーンで20回コース（割引価格160,600円）にお申込みし、キャンペーン期間後に50回コース（450,000円）に変更する。</p><p>　50回コース450,000円 ー 20回コース（正規料金192,600円）＝ 257,400円</p><p><br></p><p> </p><p>ぜひこの機会に発音矯正を始めてください❗</p></div>
		</div>
	<iframe src="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScnFNzb5jf6BZgwRrClgH1iw_NPqCooulm9xfX_CWO80MTeIA/viewform?embedded=true" width="640" height="3600" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0">読み込んでいます…</iframe>]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[学術論文の共同執筆者になりました❗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/52940946/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/bae9933a70978a4c986717e9e26297d5_5e9ac75a390c59716c0de5cf521ffded.jpg"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/52940946</id><summary><![CDATA[なんと❗僕が共同執筆者として参加した学術論文が世に出ました😀いやぁうれち〜なぁ信州大学の紀要、総合人間科学研究第18号がついに刊行され　論文：On の語彙的意味には「表面」も「接触」もない　の共同執筆者として僕の名前がちゃんと論文に入っているんです❗　]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2024-04-16T11:00:49+00:00</published><updated>2024-04-16T11:00:53+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<h3><b>なんと❗<br></b><b>僕が共同執筆者として参加した学術論文が世に出ました😀</b></h3><p><br></p><p class="">いやぁうれち〜なぁ</p><p><br></p><p><b>信州大学</b>の紀要、<b>総合人間科学研究第18号</b>がついに刊行され</p><p>　</p><h2>論文：</h2><h2><b>On の語彙的意味には「表面」も「接触」もない</b></h2><p>　</p><p class="">の<b>共同執筆者</b>として僕の名前がちゃんと論文に入っているんです❗</p><p class="">　</p>
		</div>
	
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/bae9933a70978a4c986717e9e26297d5_5e9ac75a390c59716c0de5cf521ffded.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/060c34fc1978773823bd328e10f2c22a_cfaada40208e22081ea72db830d2e214.jpg?width=960" width="100%">
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/ccbfc03009b85d4549624dafeefbcc97_832ab09be7348579abd1a580f1bfe0a7.jpg?width=960" width="100%">
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		<div>
			<h2 class=""><b>すっげ〜インパクトのあるタイトルでしょ❗<br></b><b class="">このタイトル、なんと僕の発見が元になってるんです❗</b></h2><p class=""><b><br></b></p><p class="">でも僕自身は<b>大学も大学院も出ることなく、高卒</b>でこんなところで本名を出し（英語表記では Buddy Satoで）</p><p>　</p><p>また、ただカッコつけたいだけで College を使って命名した自分のオンラインスクール&nbsp;</p><p class=""><b><br></b></p><h2 class=""><b>Buddy’s English College が<br></b><b class="">本物の大学に並んで書かれている</b>❗</h2><p class="">　</p><p class=""><b>ひっじょう〜〜〜に感慨深いです〜〜〜〜〜〜</b></p><p class=""><b><br></b></p><p><b>自分だけで必死に文法・語法、表現、発音の勉強をし続けて25年以上</b></p><p><b><br></b></p><p><b>英会話もお金を払わずに自然とできる環境を自分で作って話す練習もし続け、様々な努力の中で大学教授とも知り合ったりして、自分の発想を披露する機会があった結果、何年も経って論文の共同執筆者として認められるところにまでたどり着きました❗</b></p><p><br></p><p>ま、<b>ひとりで論文を書く能力が僕にあるわけではない</b>ので調子に乗ってはいけないんですが😂、高校生のときの夢が言語学者になることだったので、これでその世界に右足の親指の爪の先は突っ込めたんじゃないだろうか。とりあえずめっちゃうれしい</p><p><br></p><p class=""><b>これまで単著もなく、なんか自分に箔がないよなぁって思い続けてきたけど、こんなにインパクトのあるタイトルの論文の執筆に関われたので満足❗</b></p><p class="">　</p><p class="">なお、この論文はひっじょう〜〜〜に面白いので、ぜひ信州大学のサイトで読んでいただきたいのですが、現時点ではまだアップされていないようです。しばらくしたら、<b><a href="https://soar-ir.repo.nii.ac.jp/search?page=1&amp;size=100&amp;sort=controlnumber&amp;search_type=2&amp;q=1802&amp;timestamp=1644216880.6663878" class="u-lnk-clr">ココ</a></b>で確認してみてください。アップされてたら <b>Vol.18</b> というのが出てくると思います。</p><p class=""><br></p><p class="">それではみなさん。次のブログでお会いしましょう❗</p><p class=""><br></p><p>#英語 #英語勉強 #英語学習 #英語垢 #英語フレーズ #英検 #TOEIC #IELTS #英語表現 #英単語 #英会話 #ライブ配信 #オンライン英会話 #英語垢 #YouTube #英検2級プラス #GradePre2Plus #発音 #発音矯正 #英語の発音 #英語発音 #英語の発音矯正 #英会話 #英語学習者さんと繋がりたい #リスニング #リスチャレ #IELTS</p>
		</div>
	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[実は激ムズ❗ February の発音❗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/51839452/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/51839452</id><summary><![CDATA[みなさんこんばんは！１年ぶりにレッスン動画を作りしました。今回のテーマは、「実は激ムズ❗ February の発音＋類似単語」です。そこそこ長い動画なので、概要欄に目次としてタイムスタンプを入れてあり、必要な箇所にすぐ飛んで行けるようにしておきました。なんと、初級者から通訳者や発音指導講師までできていないことが多いポイントです。かなり多くの人の役に立つと思うので、ぜひご覧になってくださいね❗👇]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2024-02-29T11:20:45+00:00</published><updated>2024-02-29T11:20:46+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>みなさんこんばんは！</p><p>１年ぶりにレッスン動画を作りしました。</p><p>今回のテーマは、「実は激ムズ❗ February の発音＋類似単語」です。</p><p>そこそこ長い動画なので、概要欄に目次としてタイムスタンプを入れてあり、必要な箇所にすぐ飛んで行けるようにしておきました。</p><p>なんと、初級者から通訳者や発音指導講師までできていないことが多いポイントです。</p><p>かなり多くの人の役に立つと思うので、ぜひご覧になってくださいね❗</p><p>👇</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/axjuMIQHYa4">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/axjuMIQHYa4/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
		</div>]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[発音とリスニングに効く❗フォニックス／発音記号]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/48605074/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/48605074</id><summary><![CDATA[みなさんこんにちは❗　今日は英語の発音練習には欠かすことができない「フォニックス／発音記号」について僕の考えを語ってみようと思います。僕はこれらを実践する上で子音を理解することの重要度が非常に高いと考えているので、若干そこに軸足を置きつつ話を進めて行きます。　なお、僕自身は「いかに『文』を流暢に話すか」に軸を置いた「文発音メソッド」という独自のメソッドで教えており、「フォニックス／発音記号」の指導は最初のうちは少ししかせず、徐々に取り入れるようにしています。フォニックスでは基本的に文字や単語の発音に重きを置いてしまい、流れるように話す能力を伸ばしにくく、これを基準に練習すると、本当に上手な発音を達成するのが難しいと考えるからです。目次　✅ フォニックスって？　✅ 発音練習におけるフォニックス　　🔵 音の組み合わせ　　🔵 日本語にはない音　✅ 発音を伸ばすのにフォニックスは本当に必要？　✅ リスニングの役にも立つのはなぜ？　✅ 英語の発声に関わること]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2023-10-15T08:50:55+00:00</published><updated>2023-12-12T11:28:09+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>みなさんこんにちは❗</p><p><br></p><p>　今日は<b>英語の発音練習には欠かすことができない「フォニックス／発音記号」</b>について僕の考えを語ってみようと思います。僕はこれらを実践する上で子音を理解することの重要度が非常に高いと考えているので、若干そこに軸足を置きつつ話を進めて行きます。</p><p><br></p><p>　なお、僕自身は「<b>いかに『文』を流暢に話す</b>か」に軸を置いた「<a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr"><b>文発音メソッド</b></a>」という独自のメソッドで教えており、「フォニックス／発音記号」の指導は最初のうちは少ししかせず、徐々に取り入れるようにしています。フォニックスでは基本的に<b class="">文字や単語の発音に重きを置いてしまい、流れるように話す能力を伸ばしにくく</b>、これを基準に練習すると、本当に上手な発音を達成するのが難しいと考えるからです。</p><p><br></p><p><b>目次</b></p><p><b>　✅ フォニックスって？</b></p><p class=""><b>　✅ 発音練習におけるフォニックス</b></p><p class=""><b>　　🔵 音の組み合わせ</b></p><p class=""><b>　　🔵 日本語にはない音</b></p><p><b class="">　✅ 発音を伸ばすのにフォニックスは本当に必要？</b></p><p><b>　✅ リスニングの役にも立つのはなぜ？</b></p><p><b>　✅ 英語の発声に関わること</b></p>
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			<h2 class=""><b>✅ フォニックスって？</b></h2><p>　まず、フォニックスとは何かを簡単にお伝えしましょう。簡単に言うと、英語の綴りと発音の関係を学ぶものです。</p><p><b><br></b></p><p><b>① ひとつの、またはいくつかのアルファベットの集まりがどのような発音になるのかを学び、初めて見た単語でも読み方が分かるようにする</b></p><p><b>② 発音を聞けばどのように書けばよいかが分かるようにする</b></p><p><br></p><p>という素敵なものです。もっと簡単に言うと</p><p><br></p><p><b>① 綴りを見て発音できる</b></p><p><b>② 音声を聞いて正しい綴りで書けるようにする</b></p><p><br></p><p>ということです。<br></p><p><br></p><p>　例えば 「b の発音は〜ですよ」や「oo のように o が２つ並んだときの発音は book や room のように種類がありますよ」のように、各文字の発音や、文字の集合体の発音などです。</p><p><br></p><p class="">　元々は英語圏の国々で、子供に<b>読み書きを教えるための方法</b>でした。つまり、</p><p class=""><b><br></b></p><p class="editor__drop-marker"><b>すでに発音はほぼできるし、どの音を聞いてもほぼすべて認識できるネイティブ英語を話すの子供が対象</b></p><p><br></p><p class="">です。しかしこれがノンネイティブへの<b>英語の発音指導にとてもよく使われています</b>。</p><p class=""><br></p><p class="">　日本での英語発音指導では多くの場合において対象が大人で、ある程度読み方を知っている人（book と room の違いなど）に教えることが多いので、結局のところフォニックスとは言えど、<b>実質的にはもっと狭い範囲で「発音記号とその読み方」を中心に教えている</b>ことが多いので、厳密な意味でのフォニックスではないでしょう。</p><p class=""><br></p><p>　このブログでは、発音指導の用語として定着した「フォニックス」という言葉を使って説明していきます。</p>
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			<h2 class=""><b>✅ 発音練習におけるフォニックス</b></h2><h3 class=""><b>🔵 音の組み合わせ</b></h3><p class="">　英語と日本語は発音が根本的に違うので、<b class="editor__drop-marker">ひとつひとつの音をしっかり学ぶ必要があります。そしてそれをつなぎ合わせて発音すれば、「単語やフレーズレベルで」英語ネイティブと同じように発音できるはず</b>です。　</p><p class=""><br></p><p class="">　この練習の非常に良いポイントは、<b>日本語と英語では文字に含まれている音声情報が基本的に違う</b>ということを視覚的にも聴覚的にも理解しやすいことにあります。そして<b>これを意識して発音することは非常に重要</b>です。</p><p class=""><br></p><p class="">　例えば日本語の「か」はアルファベットで書くと ka となりますね。日本語の５０音表で言えば、「<b>あ行」を除けばほとんどの文字がアルファベットにすると２文字で表されます</b>。そのため、<b>日本語では１音と思っている発音が、実は２音の組み合わせ</b>だと視覚的に分かりますよね。</p><p class=""><br></p><p class="">　この２音の組み合わせというのは、基本的には「子音＋母音」のことです、上の例で言うと k と a ですね。フォニックスでは k の音はどんな音、a の音はどんな音というのを学び、それらを並べて発音することをしっかりと学ぶことができます。</p><p class=""><br></p><p class="">　つまり英語では常に、子音と母音は別物として音声としても視覚的にも認識され、<b>子音は子音、母音は母音としてそれぞれに文字があり、それぞれに発音される（「か」と言うのではなく、k を言ってから a を言う）</b>ので、フォニックスを学ぶことでそれを真似やすくなります。ex) 「車」の「カー」→ car / k + ɑː + r /</p><p class=""><br></p><p class="">　英語の発音をする上でこの認識が非常に大切で、常に１子音は１音として子音のまま発音するということが分かりやすくなりますよね。しかし日本語話者はここでどうしても母音を足して発音してしまいます。</p><p class=""><br></p><p class="">　例えば explain の発音記号は / ɪkspléɪn / ですが、途中を見てもらうと / kspl / のように、子音が４つも連続で並んでいます。日本語では基本的に子音と母音を切り離して発音しないので、<b>子音だけで発音されるところにどうしても母音を足したくなってしまう、または癖で自然に足してしまいます</b>。その結果 / kusupule / （くすぷれ）となってしまい、正しい発音には聞こえないことになってしまいます。<br></p><p class=""><br></p><p class="">　ここまで読んでお気づきになった方も多いと思いますが、英語の発音をする上において、それぞれの子音を１音としてハッキリと発音することが、発音上達のひとつの鍵であることが分かりますね。</p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><h3><b>🔵 日本語にはない音</b></h3><p class="">　子音にも母音にも、日本語にはない音がたくさんあります。一文字一文字、または文字の集まりをどのように発音するのかを学ぶことは非常に重要です。</p><p class=""><br></p><p class="">　ここでは詳細は避けますが、母音の a で言うと、日本語の「あ」に近い音で発音されたり、それを長く「あー」のように発音されたり、「えい」と発音されたり、「え」と「あ」を混ぜたような /&nbsp;æ / と発音されることがありますが、 / æ / は日本語にはないですね。</p><p class=""><br></p><p class="">　また子音で言うと、唇と歯を使って鳴らす f の音、歯と舌を使って鳴らす th の音などがあります。このような音を瞬時に正しく出せるようになるには、かなり慣れが必要です。</p><p class=""><br></p>
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			<h2><b>✅ 発音を伸ばすのにフォニックスは本当に必要？</b></h2><p class="">　実は僕は、生徒さんの発声がある段階に到達するまでは<b>あまりフォニックスの指導に力を入れない</b>ことにしています。楽器に例えると分かりやすいでしょう。</p><p class=""><br></p><p class=""><b>　調律（チューニング）していないピアノ</b>を想像してみてください。<b>奏者がきちんと「C（ド）」のキーを押しても、実際にはその音は出てきません</b>。これだとどれだけ素晴らしい奏者が演奏しても、変な音楽にしかならないですよね。</p><p class=""><br></p><p>　つまり、元の<b>楽器がきちんとした音を奏でるように設定されていなければ、どのキーが「C」で、それを優しく押す、激しく叩くのようにきちんとテクニックを使ってみても、理想とする音はまったく出ません</b>。</p><p><br></p><p>　この考えをフォニックスに置き換えてみると、<b>きちんとした息遣いや発声の仕方（これがピアノの調律と同じ）</b>を知らなければ、いくら a の音や th の音をきちんと出そうとしても、歪（いびつ）な発音になってしまいます。</p><p><br></p><p>　僕の生徒さんやお知り合いの中には、<b>ある発音練習アプリで一音一音丁寧に練習</b>を続けている人たちがいますが、その人たちの発音はやはり歪で、細かい音ばかりに気を取られているので、流暢性に乏しく、流暢であってもネイティブのような流暢さとは大きな差があり、<b>独特な発音になってしまっています</b>。</p><p><br></p><p class="">　しかし、<b>息遣いや発声の仕方をきちんと学び、その練習を続けることでフォニックスは大いに役立ちます</b>。<b>調律したピアノからはきちんとした音が出るのと同じ</b>ですね。そのため、発音を伸ばすのにフォニックスは必要であるという結論にはいたりますが、フォニックスだけをやっていてはダメだということもお分かりいただけるかと思います。このブログを読まれた皆さんには、ぜひ息遣いや発声をきちんと学んだ上で発音練習をしていただければと思います。</p>
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			<h2><b>✅ リスニングの役にも立つのはなぜ？</b></h2><p>　「✅ 発音練習におけるフォニックス」の項目でも説明したように、日本語の「か」は英語では ka のように2文字であり、発音も k を言ってから a です。このように、英語では日本語と比べて、<b>子音がきちんと子音単体として発音されています</b>。また母音とセットとならずに子音だけで発音される例も見ましたよね。これらを聞けるようにならなければなりません。</p><p><br></p><p class="">　子音とは、基本的には<b>空気と体の器官を使って生み出す「雑音」</b>であり、日本人はこの雑音を聞き出すのが苦手です。日本語の発声ではあまり雑音を生み出さないからです。つまり、日頃から口からあまり出すことがない音は、注意して聞くことがないので、雑音がたくさん入っている英語の音が耳に入ってこないので捉えにくいのです。</p><p><br></p><p>　自ら子音をしっかり出す練習をしているとその音に敏感になるので、聴く力も養われるということです。もちろんリスニング練習をするときには、この雑音を聞こうとする努力もしなればなりません。</p><p><br></p><p>　ただし、ですが、先程述べたように「<b>日本語の発声ではあまり雑音を生み出さない</b>」ということは、</p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>「英語の発声」</b></h2><p><br></p><p class="">を学ばなければなりません。</p><p><br></p><p>　母音についても、日本人は「あいまい母音」を上手に使うのが苦手ですが、これも発声を学ぶと出しやすくなり、リスニング時にも捉えやすくなります。</p>
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			<h2 class=""><b>✅ 英語の発声に関わること</b></h2><p>　感覚的に掴んでいく人もいますが、ほとんどの人はそうではありません。また感覚的に掴んでしまった人には説明ができないというデメリットもあるので、<b>できるから教えられるということもでありません</b>。こういう人が、フォニックスばかりに頼った指導をしていることが多いです。</p><p><br></p><p>　少し具体的に言うと、日本語の発声と英語の発声のでは、筋肉の使い方が違います。そして息の使い方も違います。一般的に言われる「腹式呼吸」や「喉発音」も非常に重要で、欠かすことができない要素ですが、実はその2点だけではやり方として全然足りないのです。</p><p class=""><br></p><p class="">　重要なのは口周り、舌、顎、喉、胸、お腹の筋肉、つまり口からお腹までを包括的に上手に使わなければ英語の発声ができません。</p><p class=""><br></p><p>　しかしこれを体系的、理論的に理路整然と網羅して教えるのは難しく、発音指導をしている講師が商売敵であるはずの僕に生徒を回すこともありますし、僕から発音を学んでいる発音指導講師もいます。</p>
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			<p class="">　さて、今回のブログは以上です。フォニックスが以下に役に立つ素晴らしいものか、しかしながら取り入れ方も考えなければ、結局あまり上手な発音にならないということもお分かりいただけたかと思います。<br></p><p class=""><br></p><p class="">　ここで僕の「<b>文発音メソッド</b>」について触れさせていただくと、主眼は「<b>流暢に話すこと</b>」にあり、それを達成するために「発声の仕方」や「アクセントの置き方」を中心に指導し、そこに少し遅れてフォニックスを盛り込みます。</p><p class=""><a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr"><br></a></p><h2><a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">　<b>→ 文発音メソッド詳細はこちら</b></a></h2><p class=""><br></p><p class="">　実はこれを実践すると、多くの発音指導で重要な項目として取り上げられる<b>「リンキング」「リダクション」「リズム」などの多くが自然とできるようになってしまいます。なので、僕は自分の生徒さんにこれらのことをあまり強く指導しません</b>。「文発音メソッド」では自然とできるようになっていくことが多いです。</p><p class=""><br></p><p class="">　また、このブログを読まれた上でレッスンをお申し込みされる方には、「ブラックフライデースーパー割引」（入学金無料、レッスン料金20％OFF）を12月15日までの「無料カウンセリングお申し込み」の方に適用させていただきます。</p><p class=""><br></p><p class="">　では、次のブログでお会いしましょう❗</p><p class=""><br></p><p class="">　</p><p><br></p>
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	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[🇻🇳ベトナム旅行記① ハノイでの出会い編]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/48412026/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/4f5f0a912dad463de02d2c7535bae619_d3c1a8e2fe0cf84f4c60adae2df26736.jpg"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/48412026</id><summary><![CDATA[　2023年9月18日から30日までの12泊13日で、英語ネイティブの南アフリカ人🇿🇦のパートナーとベトナム旅行🇻🇳に行って来ました。訪れたのはハノイ、ホイアン、ホーチミンの3都市です。このブログでは、旅行に行くことになったきっかけ、かかった費用、どこのどんなホテルに宿泊したか、どんな驚きや楽しみがあったかなどをシリーズブログとして書き綴って行こうと思います。僕は英語の先生ですので、英語や英語学習についての話も盛り込みます。どちらも楽しんでいただければと思います。それでは今回はハノイについてお読みください。目次　🔴 ベトナム🇻🇳旅行までの流れ　🔴 ハノイのホテルで初対面❗　🔴 ハノイの旧市街　🔴 Hanoi Sky Hotel🔴 ベトナム🇻🇳旅行までの流れ　「英語は自らチャンスを見つけて使うもの」がモットーの僕は、日本にしか住んだことはないにも関わらず、高校時代にすでにアメリカ人彼女とオーストラリア人彼女がいました。　その話はさておき、大人になってもチャンスがあれば英語を使う、チャンスがなければ生み出すという行動を取ってきました。　2017年に20年連れ添ったオーストラリ人妻🇦🇺と離婚し、その後しばらく英語ネイティブと頻繁に話すことがなくなってしまいました。そこで何かいい方法がないかと考えた結果、昨今のライブ配信ブームに目をつけリサーチし、ライブ配信特化型のアプリでは世界で最もダウンロード数が多い BIGO LIVE（ビゴライブ）を見つけました。　2020年6月からこのアプリでネイティブの配信を見に行ったり、自分も英語だけで毎日ライブ配信をするようになり、ファンや友人ができるようになっていき、毎日英語で話す環境を再構築。この中で出会ったのが、今回の旅行で彼女からフィアンセになった南アフリカ人🇿🇦の医者、Nasreen（ナスリーン）でした。　Nasreen とは2021年12月にライブ配信アプリで出会い、オンライン上ではあるものの2022年8月にお付き合いをスタート。それ以来毎日のようにビデオコールを続けてきました。彼女はもちろん日本語が分からないので、会話はすべて英語です。　そして今年の6月あたりから、日本🇯🇵と南アフリカ🇿🇦の間にあるどこかの国で、実際に会ってアニバーサリーを祝おうという話が持ち上がり、最終的にベトナム🇻🇳に決まったという流れです。✅ 僕が教える究極の発音矯正、生徒募集中 ✅🔴 ハノイのホテルで初対面❗　　Nasreen は南アフリカから香港経由で約20時間の旅路の後に午前中にハノイに到着し、タクシーで約1時間かけてホテルに到着。僕はそれから4時間後にホテルに到着しました。　ホテルに着くと、スマホの画面で見てきた 2D ではない 3D のリアル彼女がロビーにいました。1年越しでの実際の対面。言葉では言い表せない感動と「背の高さはこれくらいなのか」や「映像や写真で見てたよりだいぶ顔が小さいな」などなど、初めて実物を目の前にしていろんな感想も一気に湧き上がってくる不思議な経験でした。　その後は部屋に行き、お互いに持ち寄ったプレゼントの交換や、ホテル近辺の散策などを楽しみました。]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2023-10-07T04:29:45+00:00</published><updated>2023-10-13T14:07:57+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class=""><br></p><p class="">　2023年9月18日から30日までの12泊13日で、英語ネイティブの南アフリカ人🇿🇦のパートナーとベトナム旅行🇻🇳に行って来ました。訪れたのはハノイ、ホイアン、ホーチミンの3都市です。このブログでは、旅行に行くことになったきっかけ、かかった費用、どこのどんなホテルに宿泊したか、どんな驚きや楽しみがあったかなどをシリーズブログとして書き綴って行こうと思います。僕は英語の先生ですので、英語や英語学習についての話も盛り込みます。どちらも楽しんでいただければと思います。それでは今回はハノイについてお読みください。</p><p class=""><br></p><p class=""><b>目次</b></p><p class=""><b>　🔴 ベトナム🇻🇳旅行までの流れ<br></b></p><p><b>　🔴 ハノイのホテルで初対面❗<br></b></p><p><b>　🔴 ハノイの旧市街</b></p><p><b>　🔴 Hanoi Sky Hotel<br></b></p><p><br></p><p><br></p><h2><b>🔴 ベトナム🇻🇳旅行までの流れ</b></h2><p>　「<b>英語は自らチャンスを見つけて使うもの</b>」がモットーの僕は、日本にしか住んだことはないにも関わらず、高校時代にすでにアメリカ人彼女とオーストラリア人彼女がいました。</p><p><br></p><p>　その話はさておき、大人になってもチャンスがあれば英語を使う、チャンスがなければ生み出すという行動を取ってきました。</p><p><br></p><p>　2017年に20年連れ添ったオーストラリ人妻🇦🇺と離婚し、その後しばらく英語ネイティブと頻繁に話すことがなくなってしまいました。そこで何かいい方法がないかと考えた結果、昨今のライブ配信ブームに目をつけリサーチし、ライブ配信特化型のアプリでは世界で最もダウンロード数が多い BIGO LIVE（ビゴライブ）を見つけました。</p><p><br></p><p>　2020年6月からこのアプリでネイティブの配信を見に行ったり、<b>自分も英語だけで毎日ライブ配信</b>をするようになり、ファンや友人ができるようになっていき、<b>毎日英語で話す環境を再構築</b>。この中で出会ったのが、<b>今回の旅行で彼女からフィアンセになった</b>南アフリカ人🇿🇦の医者、Nasreen（ナスリーン）でした。</p><p><br></p><p>　Nasreen とは2021年12月にライブ配信アプリで出会い、オンライン上ではあるものの2022年8月にお付き合いをスタート。それ以来毎日のようにビデオコールを続けてきました。彼女はもちろん日本語が分からないので、<b>会話はすべて英語</b>です。</p><p><br></p><p>　そして今年の6月あたりから、日本🇯🇵と南アフリカ🇿🇦の間にあるどこかの国で、実際に会ってアニバーサリーを祝おうという話が持ち上がり、最終的にベトナム🇻🇳に決まったという流れです。</p><p><a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr"><br></a></p><p><a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr"><br></a></p><h2 style="text-align: center;"><b><a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">✅ 僕が教える究極の発音矯正、生徒募集中</a>&nbsp;✅</b></h2><p><br></p><p><br></p><h2><b>🔴 ハノイのホテルで初対面❗</b>　</h2><p>　Nasreen は南アフリカから香港経由で約20時間の旅路の後に午前中にハノイに到着し、タクシーで約1時間かけてホテルに到着。僕はそれから4時間後にホテルに到着しました。</p><p><br></p><p>　ホテルに着くと、<b>スマホの画面で見てきた 2D ではない 3D のリアル彼女</b>がロビーにいました。1年越しでの実際の対面。言葉では言い表せない感動と「<b>背の高さはこれくらいなのか</b>」や「<b>映像や写真で見てたよりだいぶ顔が小さいな</b>」などなど、初めて実物を目の前にしていろんな感想も一気に湧き上がってくる不思議な経験でした。</p><p class=""><br></p><p class="">　その後は部屋に行き、お互いに持ち寄ったプレゼントの交換や、ホテル近辺の散策などを楽しみました。</p>
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			<p style="text-align: center;">（桜が好きなので桜の絵が入った扇子と抹茶碗、</p><p style="text-align: center;">そして要望により僕がよく着ていたセーターをプレゼント）</p><p class="" style="text-align: center;"><br></p><p class=""><br></p><h2 class=""><b>🔴 ハノイの街</b></h2><p class="">　初めてのベトナム旅行で驚いたのは、<b>とにかくバイクが多い❗</b>ということです。しかも<b>赤ちゃんを抱いたまま乗っている人もいる❗</b>のです。下の短い動画をちょっとだけ見てみてください。どこに行ってもそんな感じでした。また商店街のような場所でも次々とバイクが来るので、ちょっと気をつけながら歩くことになります。</p><p class=""><br></p><p class="">　街中を歩いて散策するとけっこう道路を横切ることがあるのですが、現地人の様子を見ていると、<b>基本的に信号無視（そもそも信号機があまりない）、無理に横切るというのが当たり前</b>のようだったので、僕たちも同じようにしていました。慣れるまではドキドキです。</p>
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			<p>URL: <a href="https://youtu.be/HSQzidLQP0Q">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/HSQzidLQP0Q/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/41ae9baa780ac512e456cfc826294a03_6d8409841f6a51817ff870d424e630b8.jpg?width=960" width="100%">
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			<p style="text-align: center;" class="">（線路沿いにカフェやバーなどがあります。</p><p style="text-align: center;">時間によって実際に電車が来るので、かなり間近で見ることができます）</p>
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			<p class="">（このような場所でも現地人の客はバイクで来るので、いつもバイクが行き来しています）</p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><h2><b>🔴 Hanoi Sky Hotel</b></h2><p>　僕たちが泊まったホテルは <a href="https://hanoiskyhotel.com" class="u-lnk-clr"><b>Hanoi Sky Hotel</b></a>（←ウェブサイトはタップ！）といい、商店街／飲食店街のような場所にありタクシーが横付けできない立地であるものの、ハノイの旧市街（一番賑やかな場所）にある、どこに行くにも比較的便利なホテルでした。ホテルの真隣がコンビニなのも良かったです。上の赤い椅子が並んでいる通りのところにありますので、ホテルの真ん前で現地の料理を楽しむこともできます。</p><p><br></p><p>　ホテルのスタッフも気さくな人が多い印象で、要望がある際も親切かつ迅速に対応してもらえました。英語力もまあまあなので、意思の疎通に困ることは特にありませんでした。1泊の料金は部屋にもよりますが、およそ6,000円くらいと見ていいでしょう。</p><p><br></p><p>　ホテルに入ってすぐ真正面にフロント（英語では front desk）があり、左にソファー、右に朝食会場があります。朝食会場で気づいたことは、英語よりもフランス語を話している外国人が多かったことです。ベトナムはフランスの植民地だった過去があるので、フラン人にとってはある意味で馴染みのある国なのかもしれないですね。</p>
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			<p style="text-align: center;">（朝食会場の窓際の席）</p><p class=""><br></p><p class="">　ホイアンとホーチミンで泊まったホテルでも同じでしたが、ビュッフェスタイルで、<b>注文すればオムレツを作ってもらえます</b>。ほしいときは <b>Can I have an omlet?</b> と聞きましょう。オムレツは具材が選べるようですが、<b>With everything?（全部入り？）</b>と聞かれるので、とりあえず Yes. と言ってました。変なものは入ってなかったです。ちなみにフィアンセはイスラム教徒なので、肉類は入れないように指示していました。</p><p class=""><br></p><p class="">　部屋はキレイで、とても過ごしやすかったです。部屋の鍵はカードキーでした。部屋で写真をほとんど撮らなかったのでウェブサイトでご確認を。僕たちとしては何も不満がなかったので、またハノイに行くことがあれば、もう一度泊まってもいいかなと思います。</p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><h2 class=""><b>🔴 和食</b></h2><p class="">　僕は基本的に旅行中はまったく和食を食べなくても問題ないですが、どうしても食べたい人もいますよね。今回の旅では、まだ日本に来たことも、ちゃんとした和食を食べたこともない彼女に経験してもらうために何軒か行きました。ハノイでは２つの和食レストランに行きましたが大満足でしたよ。</p><p class=""><br></p><p class="">&nbsp;１軒目は <b><a href="https://toshi.vn" class="u-lnk-clr">Toshi Fusion</a></b>（←サイトはタップ！）です。個室もあっていい感じでした❗少し日本語を話せるスタッフが一人いましたが、基本的に英語でやり取りです。ベトナムでは多くのお店で少しは英語が通じる感じで、中には流暢な人もいます。</p><p class=""><br></p><p class="">　でも安心していいのは、英語に自信がない店員はスマホで Google 翻訳を使ってコミュニケーションを取ってくれることがよくありました。</p>
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			<p class="">（ホタテ、ししゃも、タラの切り身です。特にタラの切り身は上手に焼けてプリプリでした！）</p><p class="">　</p><p class=""><br></p><p class="">　２軒目については残念ながら店名を忘れました。検索してもウェブサイトもなかったのですが、クオリティは問題なかったです。なんと豊洲から仕入れた牡蠣があるとのことで、生牡蠣を食べてみましたが美味しかったです！！！ 生モノには不安があったのですが、他都市で行った和食の店も同様で、日本の普通の同価格帯の居酒屋と同じクオリティか、それより上でした。</p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/764934b804c7007d6f6c828e919d8f34_eff196f99b4ec9109b1874bcdd929022.jpg?width=960" width="100%">
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/3d4e7d42d31da82a8a51af86de31d0f8_789ba613fd9272770e6c774809539dce.jpg?width=960" width="100%">
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			<p class=""><br></p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><p class="">　さて今回のブログはここまでです。次回は次の都市の話をせずに、旅費・宿泊費にかかった費用や、滞在中に使ったお金、ベトナム🇻🇳の通貨「₫（ドン）」の話などをしようと思います。お楽しみに❗</p><p class=""><br></p><p class="editor__drop-marker">　なお、オンラインで発音がガラッと変わる「<b>文発音メソッド</b>」による英語の発音矯正をやっているので、ぜひご受講ください❗→&nbsp;<a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course</a></p><p>　どんな音も逃さず聞き取る「神耳」を持つ僕が個別指導します。</p>
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	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[プロ英語講師4人の新年初セミナー❗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/40726070/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/54d7aa7a973e97d42e09ef218f5ec94b_e8e85f7d37ea2a25870cb018116e7b14.jpg"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/40726070</id><summary><![CDATA[来る1月29日（日）の14時〜17時の3時間、プロの英語講師が代わる代わる、それぞれの持ち味を活かした「英語上達の秘訣」をみなさんにシェアします❗対象は初級者から中級者まで❗新大阪で開催ですが、オンライン参加、オンライン後日視聴も可能です❗どんな先生がどんなことを教えてくれるのか、以下でぜひ CHECK してください❗🔶１４万人が登録する人気YouTuber、重森ちぐさ先生]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2023-01-18T11:00:37+00:00</published><updated>2023-01-18T11:00:43+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/54d7aa7a973e97d42e09ef218f5ec94b_e8e85f7d37ea2a25870cb018116e7b14.jpg?width=960" width="100%">
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			<p>来る1月29日（日）の14時〜17時の3時間、プロの英語講師が代わる代わる、それぞれの持ち味を活かした「英語上達の秘訣」をみなさんにシェアします❗対象は初級者から中級者まで</p><p><b>❗</b></p><p><b>新大阪で開催ですが、オンライン参加、オンライン後日視聴も可能です❗</b></p><p>どんな先生がどんなことを教えてくれるのか、以下でぜひ CHECK してください❗</p><p><br></p><p><br></p><h2><b>🔶<u>１４万人が登録する人気YouTuber、重森ちぐさ先生</u></b></h2>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/acf11180ddac96ede4f56cc99bea2db2_638bb532f58d0817e1a951283931b5e3.jpg?width=960" width="100%">
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			<h3><b>✅「瞬発力を上げるスピーキング練習法」</b></h3><p>英語がパッと口から出てこないのは、『単語量や文法力が足りてないから』ではありません！！</p><p>「瞬発力」をあげる学習法を知らないだけで、損をしている大人の方は、実は９割以上います。</p><p>この方法で練習すると、直訳癖も治ります。</p><p>そして、英語脳も手に入れる事ができる――</p><h3><b><br></b></h3><p><b><br></b></p><h2><b>🔶<u>英語オンラインスクールのパイオニア、小池真由美先生</u></b></h2>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/ba0476f59ebdf21f8cbefb63a7df711d_66bc6b7c3c799a3f0020b51eecc4cc63.png?width=960" width="100%">
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			<h3><b>✅「仕事で英語を使うための情報収集と情報活用」</b></h3><p>英語を長年学んでいるけれど</p><p>「仕事ではなかなか使えていない」</p><p>「チャンスを掴む勇気がない」というあなた。</p><p>この英語の情報収集＆情報活用があれば同僚・上司もびっくり！</p><p>どうしてそんなに上達したの？と驚かれること間違いなし。</p><p>英語でemailは読めるし、調べながらなら書けるけれど、話すのはちょっと・・・</p><p>という方も１日５分で仕事で英語を話せるようになる秘密を大公開します！</p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><h2><b>🔶<u>日本に１人だけの「イングリッシュ・ドクター」、西澤ロイ先生</u></b></h2>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/6644f8cb4f5ff5e34a980fc90382c959_96087473aa2c9c250e6746ca42bf88c2.jpg?width=960" width="100%">
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			<h3 class=""><b>✅「英語を上達させたいなら絶対に治すべき３つの英語病」</b><br></h3><p class="">英語を効率的に上達させたいならば、いきなり英語を学んではいけません。</p><p class="">まず「英語病を治す」ことから始めるべきなんです。</p><p class="">英語病というのは、いわば足を引っ張る「ブレーキ」。</p><p class="">ですから、これを先に解消しておくことで、スムーズに上達できるようになり、</p><p class="">これまでとは大きく違った結果が出るようになるのです。</p><p>そのためにも、絶対に治しておくべき英語病の話をぜひ知ってください。</p><p><br></p><p><br></p><h2><b>🔶<u>&nbsp;「神耳」を持ち、通訳者までを指導するBuddy Sato(おっちゃんぬ)先生</u></b></h2>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/5fb7a020477a698ffaa61c625fd62582_77b4a5d7694c830b5eab3c6f5a3f9fbc.jpg?width=960" width="100%">
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			<h3><b>✅「英語の発音を変える筋トレ±（プラス・マイナス）」</b></h3><p>日本語訛りが消えて英語らしい発音になる秘訣をお教えします。</p><p>そのためには、実は「<b>舌や口の動かし方は二の次！</b>」。</p><p class="">他の誰も教えてくれなかった重要なポイントがあります！</p>
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	<hr>
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			<p class="">　このプロ英語講師4人で開催します。講師についての詳細やお申込みは以下のリンクからお願いします❗</p><p class=""><br></p><p class="" style="text-align: center;">ここをクリック👇</p><h1 style="text-align: center;"><b><a href="https://english-doctor.co.jp/events/2023EnglishEXPO.html?fbclid=IwAR37M0hQYFo9gRyISh_43lC3iwQ54_XKmrZmk_6wjpalu_rcy_220nr3SoQ" class="u-lnk-clr">新春スペシャル　英語EXPO</a></b></h1><p class="" style="text-align: center;"><b>お申し込みをお待ちしています❗</b></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[やってはいけない❓リスニング学習の盲点]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/33759328/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/33759328</id><summary><![CDATA[みなさんこんにちは。今回は上に埋め込んだ動画を作りました。今回のはちょっと想像と違うと思います。「聞く方法」について語っていますが、さぁどういった内容でしょうか。。。あまりこういう話をしている英語の講師はいないかもしれないので、ぜひ最後まで見てくださいね。ではまた！]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2022-04-15T02:06:53+00:00</published><updated>2022-04-15T02:08:51+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>URL: <a href="https://youtu.be/AgpRSieDekA">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/AgpRSieDekA/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
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			<p>みなさんこんにちは。</p><p><br></p><p>今回は上に埋め込んだ動画を作りました。</p><p><br></p><p>今回のはちょっと想像と違うと思います。</p><p><br></p><p>「聞く方法」について語っていますが、さぁどういった内容でしょうか。。。</p><p><br></p><p>あまりこういう話をしている英語の講師はいないかもしれないので、ぜひ最後まで見てくださいね。</p><p><br></p><p>ではまた！</p>
		</div>
	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[英語の発音ウェビナーを開催します❗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/32749563/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/32749563</id><summary><![CDATA[みなさんこんにちは❗ここ2年ほど息を潜めいていた大好評の唯一無二の「文発音メソッド」による英語の発音セミナーですがついにウェビナーとして復活します❗　3月27日（日）の午後12時半から3時半の間、ZOOMで開催します。大まかな内容は下をお読みください。詳細はこちらのサイトから❗ざっくり説明は以下にある動画の下でやります。以前は毎月、東京、名古屋、大阪、福岡／熊本で開催して好評を博していたものです。受講生の伸びについても、この動画のような成果をバンバン出して驚かれ続けましたが、憎きコロナのためにセミナーをできずにいました。以下の動画で受講生の before & after の実例が聞けます。長い動画なので2分37秒から見てください。YouTubeのサイトやアプリに移れば、概要欄から目次を見ながら他の方の例もご確認いただけます。]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2022-03-11T07:06:47+00:00</published><updated>2022-03-11T09:46:19+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>みなさんこんにちは❗<br></p><p><br></p><p>ここ2年ほど息を潜めいていた大好評の</p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>唯一無二の<br></b><b>「文発音メソッド」</b></h2><p><br></p><p>による英語の発音セミナーですが</p><p><br></p><h2><b>ついにウェビナーとして復活します❗</b></h2><p>　</p><p><b>3月27日（日）の午後12時半から3時半の間、ZOOMで開催</b>します。大まかな内容は下をお読みください。</p><p>詳細は<b><a href="https://www.english-college.jp/pages/721896/seminar" class="u-lnk-clr">こちらのサイト</a></b>から❗<b>ざっくり説明は以下にある動画の下でやります。</b></p><p><br></p><p><br></p><p>以前は毎月、東京、名古屋、大阪、福岡／熊本で開催して好評を博していたものです。</p><p>受講生の伸びについても、この動画のような成果をバンバン出して驚かれ続けましたが、憎きコロナのためにセミナーをできずにいました。</p><p><br></p><p>以下の動画で受講生の before &amp; after の実例が聞けます。長い動画なので2分37秒から見てください。YouTubeのサイトやアプリに移れば、概要欄から目次を見ながら他の方の例もご確認いただけます。</p>
		</div>
	
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/vlOg4jblCR4">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/vlOg4jblCR4/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
		</div>
		<div>
			<h2><b>✅ ウェビナーの内容</b></h2><p>今回のウェビナーでは、以前に大変な好評をいただいていたセミナーの「前半」にあたる<b>「文発音」の基礎</b>について学びます。上の動画ですごい伸びを見せている人たちも、この前半を学んだ直後に音読したものを録音しました。</p><p><br></p><p>　実例を見ていただければ分かるように</p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>「文発音メソッド」で学ばれ方は<br></b><b>たった数時間で劇的に変化する</b></h2><p><br></p><p>という特長があります。</p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>なぜか？</b></h2><p><br></p><p>それは多くの一般的な発音指導で教えられることと全然違うことからスタートするからです。一般的には、</p><p><br></p><h3 style="text-align: center;">喉発音</h3><h3 style="text-align: center;"><b>文字レベルや単語レベルでフォニック</b></h3><h3 style="text-align: center;"><b>フレーズでリンキングやリダクション</b></h3><h3 style="text-align: center;"><b>そしてリズム</b></h3><p><br></p><p>このようなことを中心に基礎から学んでいきます。</p><p>しかし、僕の過去の受講生には、</p><p><br></p><h3 style="text-align: center;">4つも5つもスクールを回って</h3><h3 style="text-align: center;">何十レッスンも受講してきても大して発音が伸びなかったのに</h3><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>文発音メソッドだとすぐに伸び始めた</b></h2><p><br></p><p>という感想を言われます。</p><p><br></p><p>当たり前です。例えば喉発音をご存知の方も多いと思いますが</p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>それだけでは全然足りません</b></h2><h2 style="text-align: center;"><b>もっと他に考えるべきことと</b></h2><h2 style="text-align: center;"><b>するべきことがあるんです。</b></h2><p><br></p><p>いくら細部を必死に学んでも、全体を見なければ意味がないのです。</p><p><br></p><p>文発音メソッドではその</p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>全体を見据えた指導を最初からする</b></h2><p><br></p><p>から実例動画のような成果を短時間で生み出すことができるのです。</p><p><br></p><p><b>音声学の著書もある大学教授が文発音メソッドを体験しにこられたときも</b></p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>このアプローチは初めて！すごい！</b></h2><p><br></p><p>と絶賛してくださいました。</p><p><br></p><p>その名の通り、<b>単に「文で発音する」というだけのものではありません</b>。</p><p><br></p><p><b>文で発音する（つまり流暢さを重視して発音する）</b></p><p><b>そのために準備すべきことは何か</b></p><p><b>→ 日本語と英語の呼吸の仕方、筋肉の使い方の違いを<u>具体的に知る</u></b></p><p><b>→ 日本語と英語のアクセントの仕方の違いを具体的に知る</b></p><p><br></p><p>　書いていることは単純かもしれませんが、この中には</p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>おそらくどの講師も説明していないことが</b></h2><h2 style="text-align: center;"><b>含まれています</b></h2><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>だからいくつものスクールを回られても<br>伸びなかった発音が伸びるのです</b></h2><h2 style="text-align: center;"><b><br></b><b>ぜひみなさんも<br></b><b>体験してください！</b></h2><p style="text-align: center;"><br></p><p>より詳細はコチラのサイトから。お申し込みもできます。</p><p>すぐにお申し込みされる方は以下のフォームからどうぞ！</p><p><br></p>
		</div>
	<iframe src="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfU_pOlyjchJTSkgZhQC43ri-n3xcpWA6HNilV0a1xkwd7HgQ/viewform?embedded=true" width="640" height="3495" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0">読み込んでいます…</iframe>]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[「ざじずぜぞ」には秘密がある（でも英語の話）]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/32529822/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/32529822</id><summary><![CDATA[みなさんこんにちは❗今回ご紹介する動画ではざ行の発音「ざじずぜぞ」の謎に迫って、なんとある英語の発音ができるようになってしまう❗という話をしています。は❓と思うかもしれないけど、大真面目です❗例に上げたのは zoom、car の複数形 cars と card の複数形 cards の発音の区別です。もちろんその他多くの単語の発音に直結します❗最近のレッスンでのできごとで、日本人の多くが ZOOM を発音できていないことが分かり、そこから掘り下げたら面白い内容の動画に仕上がりました❗ぜひ見てくださいね❗✅ 新サービス「コーチング」スタート❗→ https://www.english-college.jp/pages/2762387/coaching ✅「文発音メソッド」英語の発音矯正コース→ https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course✅ その他のレッスン→ https://www.english-college.jp/pages/609463/page_201608252044✅ 講師プロフィール→ https://www.english-college.jp/pages/437269/page_201604261758✅ お問い合わせ→ https://www.english-college.jp/pages/395829/contact]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2022-02-26T00:00:08+00:00</published><updated>2022-02-26T00:00:16+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/Gx9hvQ_fI3o">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/Gx9hvQ_fI3o/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
		</div>
		<div>
			<p>みなさんこんにちは❗</p><p><br></p><p>今回ご紹介する動画では</p><p><br></p><h2><b>ざ行の発音「ざじずぜぞ」の謎</b></h2><p><br></p><p>に迫って、なんと</p><p><br></p><h2><b>ある英語の発音ができるようになってしまう❗</b></h2><p><br></p><p>という話をしています。は❓と思うかもしれないけど、</p><p><br></p><h2><b>大真面目です❗</b></h2><p><br></p><p>例に上げたのは zoom、car の複数形 cars と card の複数形 cards の発音の区別です。</p><p><br></p><p>もちろんその他多くの単語の発音に直結します❗</p><p><br></p><p>最近のレッスンでのできごとで、日本人の多くが ZOOM を発音できていないことが分かり、そこから掘り下げたら面白い内容の動画に仕上がりました❗</p><p><br></p><p>ぜひ見てくださいね❗</p><p><br></p><p>✅ 新サービス「コーチング」スタート❗→ https://www.english-college.jp/pages/2762387/coaching </p><p>✅「文発音メソッド」英語の発音矯正コース→ https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course</p><p>✅ その他のレッスン→ https://www.english-college.jp/pages/609463/page_201608252044</p><p>✅ 講師プロフィール→ https://www.english-college.jp/pages/437269/page_201604261758</p><p>✅ お問い合わせ→ https://www.english-college.jp/pages/395829/contact</p>
		</div>
	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[英語には「ア」に近い発音がたくさん❗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/32529524/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/32529524</id><summary><![CDATA[みなさんこんにちは❗今回は日本人にとって超難しいə  ʌ  æ  aɪ  aʊ  ɑという発音の区別です❗これらの発音をしっかり区別してみなさんに分かってもらえるように動画を作りました❗そして前回のブログ紹介した日本語の「ウ」に近い発音の動画👇]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2022-02-24T22:30:21+00:00</published><updated>2022-02-24T22:30:27+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/9x2BGhhEMOU">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/9x2BGhhEMOU/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
		</div>
		<div>
			<p>みなさんこんにちは❗</p><p><br></p><h2><b>今回は日本人にとって超難しい</b></h2><h1><b>ə &nbsp;ʌ &nbsp;æ &nbsp;aɪ &nbsp;aʊ &nbsp;ɑ</b></h1><p>という発音の区別です❗</p><p><br></p><p>これらの発音をしっかり区別してみなさんに分かってもらえるように動画を作りました❗</p><p><br></p><p>そして前回のブログ紹介した<b>日本語の「ウ」に近い発音の動画</b>👇</p>
		</div>
	
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/pkHQ10cP6RA">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/pkHQ10cP6RA/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
		</div>
		<div>
			<h3><b>この動画で取った手法が視聴者さんから好評だったので、今回の動画にも取り入れました❗</b></h3><p>ə  ʌ  æ  aɪ  aʊ  ɑ</p><p>これらの発音を使う単語を、あえて日本語の「ア」の発音に置き換えて発音し、以下に違って聞こえるかを確認していただけます。</p><p><br></p><p>しかし今回の動画は扱っている内容が多いので、動画の概要欄のところに目次とタイムスタンプを用意しました。こんなやつです👇</p><p><br></p><p>2:03 母音図の見方</p><p>4:22 ə と ʌ についての解説</p><p>6:46 ə と ə が含まれる単語の発音</p><p>9:36 ʌ と ʌ が含まれる単語の発音</p><p>11:00 ə と ʌ の代わりに日本語の母音「ア」を入れて単語の発音を比較</p><p><br></p><p>👆</p><p>数字は分と秒を表し、概要欄の中では青字になっているので、そこをクリック／タップするとその解説の場所まで飛んで行けるようになっています。これがあるので、途中まで見ても、後でまた視聴するときにどこから見たらいいかが分かりやすいですね。</p><p>ぜひ活用してください❗</p><p><br></p><p>ではみなさん、冒頭の動画をぜひご覧になってください❗</p><p><br></p><p>✅ 新サービス「コーチング」スタート❗→ https://www.english-college.jp/pages/2762387/coaching </p><p>✅「文発音メソッド」英語の発音矯正コース→ https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course</p><p>✅ その他のレッスン→ https://www.english-college.jp/pages/609463/page_201608252044</p><p>✅ 講師プロフィール→ https://www.english-college.jp/pages/437269/page_201604261758</p><p>✅ お問い合わせ→ https://www.english-college.jp/pages/395829/contact</p><p><br></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[「ウ」とは違う❗英語の ʊ と u の発音]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/32529373/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/32529373</id><summary><![CDATA[（↑ ぷくぷくに太ってるので、鋭意ダイエット中です笑）みなさんこんにちは❗タイトルの件ですが、みなさんは日本語の「ウ」の発音が英語には当てはまらないのをご存知でしょうか。しかも英語には「ウ」のような発音が2つあります。日本人としては聞いても違いが分からないかもしれませんが、英語ネイティブには大きく違って聞こえるんです。そんなこと言っても分からないって❓そういう方のために、上の動画では、どれだけ大きく違って聞こえるのかを、英単語の一部を日本語の「ウ」に変換して発音したものと、正しいものを交互に発音して聞いてもらえるようになっています。かなり面白いので、ぜひ見てくださいね❗そしてみなさんもその発音ができるように練習しましょう❗✅ 新サービス「コーチング」スタート❗→ https://www.english-college.jp/pages/2762387/coaching ✅「文発音メソッド」英語の発音矯正コース→ https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course✅ その他のレッスン→ https://www.english-college.jp/pages/609463/page_201608252044✅ 講師プロフィール→ https://www.english-college.jp/pages/437269/page_201604261758✅ お問い合わせ→ https://www.english-college.jp/pages/395829/contact]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2022-02-23T22:30:31+00:00</published><updated>2022-02-23T22:30:34+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/pkHQ10cP6RA">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/pkHQ10cP6RA/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
		</div>
		<div>
			<p>（↑ ぷくぷくに太ってるので、鋭意ダイエット中です笑）</p><p>みなさんこんにちは❗</p><p>タイトルの件ですが、みなさんは</p><p><b><br></b></p><h3><b>日本語の「ウ」の発音が英語には当てはまらない</b></h3><p><br></p><p>のをご存知でしょうか。</p><p><br></p><p>しかも<b>英語には「ウ」のような発音が2つ</b>あります。</p><p><br></p><p>日本人としては聞いても違いが分からないかもしれませんが、</p><p><b><br></b></p><h3><b>英語ネイティブには大きく違って聞こえる</b></h3><p><br></p><p>んです。</p><p><br></p><p>そんなこと言っても分からないって❓</p><p><br></p><p>そういう方のために、上の動画では、</p><p><b><br></b></p><h2><b>どれだけ大きく違って聞こえるのかを、英単語の一部を日本語の「ウ」に変換して発音したものと、正しいものを交互に発音して聞いてもらえる</b></h2><p><br></p><p>ようになっています。</p><p><br></p><p>かなり面白いので、ぜひ見てくださいね❗</p><p>そしてみなさんもその発音ができるように練習しましょう❗</p><p><br></p><p>✅ 新サービス「コーチング」スタート❗→ https://www.english-college.jp/pages/2762387/coaching </p><p>✅「文発音メソッド」英語の発音矯正コース→ https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course</p><p>✅ その他のレッスン→ https://www.english-college.jp/pages/609463/page_201608252044</p><p>✅ 講師プロフィール→ https://www.english-college.jp/pages/437269/page_201604261758</p><p>✅ お問い合わせ→ https://www.english-college.jp/pages/395829/contact</p>
		</div>
	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[YouTubeライブ「英語の質問なんでも来い❗」について]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/32095055/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/32095055</id><summary><![CDATA[みなさんこんにちは！僕はYouTubeでライブ配信「英語の質問なんでも来い❗」をすることがありますが、せっかくいろんな質問が来ても、少なくとも1時間〜2時間あるライブの中のどの時間帯にどんな質問があるかわからないため、ライブ配信後に知りたくても延々とアーカイブを視聴する必要がありました。しかし「タイムスタンプ」という機能を発見し、長いライブのどこかにある質問にワン・クリック／タップで飛んでいけるようにしました。前回のライブのアーカイブからやりました。こういうのを動画の概要欄に入れてあります👇実際に今回入れたものです。✅1:00:50 a photo of her と her photo の意味の違い ✅1:10:10 how about と what about の違い　✅1:16:00 英検1級の第3問ができないという人へのアドバイス（問題が英語力以外のときがある）✅ 1:26:11 僕がやった英検1級対策この 1:00:50 のように書かれている部分が、概要欄では青色の文字になっていて、そこをクリック／タップすると飛んでいけます。このブログに貼り付けたのが前回の動画のアーカイブですので、ぜひ試してみてください❗また、よろしければ、みなさんも質問を持ってライブに来ていただければと思います。現在は無料でやってるライブなので、安心してくださいね。今は不定期でやっていますが、今後は曜日と時間を固定し、月額100円程度の有料にする可能性はありますが、まだまだ未定です。では、ぜひライブのアーカイブを見てくださいね！]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2022-01-26T07:53:12+00:00</published><updated>2022-01-26T07:53:12+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/xW8OXGZoLWc">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/xW8OXGZoLWc/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
		</div>
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			<p class="">みなさんこんにちは！</p><p class="">僕はYouTubeでライブ配信「英語の質問なんでも来い❗」をすることがありますが、せっかくいろんな質問が来ても、</p><p class=""><br></p><p class="">少なくとも1時間〜2時間あるライブの中のどの時間帯にどんな質問があるかわからないため、ライブ配信後に知りたくても延々とアーカイブを視聴する必要がありました。</p><p class=""><br></p><p class="">しかし「タイムスタンプ」という機能を発見し、長いライブのどこかにある質問にワン・クリック／タップで飛んでいけるようにしました。前回のライブのアーカイブからやりました。</p><p class=""><br></p><p class="">こういうのを動画の概要欄に入れてあります👇実際に今回入れたものです。</p><p><b class="">✅1:00:50 a photo of her と her photo の意味の違い ✅1:10:10 how about と what about の違い　✅1:16:00 英検1級の第3問ができないという人へのアドバイス（問題が英語力以外のときがある）✅ 1:26:11 僕がやった英検1級対策</b></p><p class=""><b><br></b></p><p class="">この 1:00:50 のように書かれている部分が、概要欄では青色の文字になっていて、そこをクリック／タップすると飛んでいけます。</p><p class=""><br></p><p class="">このブログに貼り付けたのが前回の動画のアーカイブですので、ぜひ試してみてください❗</p><p class=""><br></p><p class="">また、よろしければ、みなさんも質問を持ってライブに来ていただければと思います。<br></p><p class="">現在は無料でやってるライブなので、安心してくださいね。</p><p class="">今は不定期でやっていますが、今後は曜日と時間を固定し、月額100円程度の有料にする可能性はありますが、まだまだ未定です。</p><p>では、ぜひライブのアーカイブを見てくださいね！</p>
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	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[コーチング始めました（シャドーイングについての動画もあり）]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/32045329/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/cfc7433466a6c232d2be262cc3d5e37b_80fe2de7dd986ab7ad4a9490e5e5c8ba.jpg"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/32045329</id><summary><![CDATA[　2022年1月より、これまでの様々なレッスンやコースに加えてコーチングをスタートしました。先着5名様までは料金を30％オフにします❗一人で黙々と学習するのではなく常にコーチと二人三脚で一緒に学んで一緒に目標を達成しますそれを英語のプロにおまかせくださいひとりで苦しいと感じてしまう学習から孤独感がなくなりコーチの存在による安心感が手に入りますこのブログでも十分に概要は分かりますが、詳細はコチラから。① 内容指定タイプのコーチングと、どんなスキルを主に付けたいのかを学習者と一緒に検討して作る② 自由設計タイプのコーチングどちらかを選びます。　２つのタイプについては以下をお読みください。いずれも90日間行います。✅ 自由設計タイプ　プレゼンの英語音読、検定試験の文法問題やリスニング問題の点数アップなど、いま伸ばす必要があるスキルを明確にし、そのスキルをアップするためのトレーニングを構築します。ご自身が使いたい教材をしてもOK。　日々の時間配分などもすべて決めてチェック項目を用意し、こちらで用意するウェブ上のスプレッドシートに毎日の進捗、達成できなかったこと、分からないことなど、講師に知らせたいことを書いていきます。　講師はその記述を毎日読み、スプレッドシート上またはメールにて、そのときに解消できるアドバイスや、モチベーションアップに繋がるアドバイスなどをします。✅ 内容指定タイプリスニング力、発音レベル、速読力、語彙力をアップすることを目的としたタイプです。どなたにも必要なスキルです。「文発音メソッド」（ 受講生のBefore & After はページ最下部の動画を参照）を合計3時間学んで発音の仕方の基礎を知っていただき、その後は日々のトレーニングで「テキスト・テキストシャドーイング」（上の動画参照）をやっていただきます。使う教材は目的によって様々ですが、基本は「長文の中で単語を覚えるタイプの単語帳」を使います。英検用のもの、TOEIC用のものなど様々にありますので、それに合うものを使います。　　その他は自由設計タイプと同じように進めていきます。まずはオンラインで直接お話しして、詳細を確認してください。無料でカウンセリングをしますので、カウンセリングをし、さらのその後日に受講をお決めいただくことができます。]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2022-01-23T06:25:53+00:00</published><updated>2022-01-23T07:27:59+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/cfc7433466a6c232d2be262cc3d5e37b_80fe2de7dd986ab7ad4a9490e5e5c8ba.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

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			<p>URL: <a href="https://youtu.be/kUYv_itHLxE">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/kUYv_itHLxE/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
		</div>
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			<p class="">　2022年1月より、これまでの様々なレッスンやコースに加えてコーチングをスタートしました。</p><h3 style="text-align: center;"><b>先着5名様までは料金を30％オフにします❗</b></h3><p><br></p><p><br></p><h3 style="text-align: center;" class="">一人で黙々と学習するのではなく<br>常にコーチと二人三脚で一緒に学んで<br>一緒に目標を達成します<br>それを英語のプロにおまかせください<br>ひとりで苦しいと感じてしまう学習から<br>孤独感がなくなり<br>コーチの存在による安心感が手に入ります</h3><p style="text-align: center;" class=""><br></p><p style="text-align: center;" class="">このブログでも十分に概要は分かりますが、詳細は<a href="https://www.english-college.jp/pages/2762387/coaching" class="u-lnk-clr"><b>コチラ</b></a>から。</p><p style="text-align: center;" class=""><br></p><h2 style="text-align: left;"><b>① 内容指定タイプのコーチング</b></h2><p><br></p><p>と、どんなスキルを主に付けたいのかを学習者と一緒に検討して作る</p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>② 自由設計タイプのコーチング</b></h2><p><br></p><p>どちらかを選びます。<br></p><p><br></p><p><br></p><h3><p>　２つのタイプについては以下をお読みください。いずれも<b>90日間</b>行います。</p><p><br></p></h3><h2><b>✅ 自由設計タイプ</b></h2><p>　プレゼンの英語音読、検定試験の文法問題やリスニング問題の点数アップなど、いま伸ばす必要があるスキルを明確にし、そのスキルをアップするためのトレーニングを構築します。ご自身が使いたい教材をしてもOK。</p><p>　日々の時間配分などもすべて決めてチェック項目を用意し、こちらで用意するウェブ上のスプレッドシートに毎日の進捗、達成できなかったこと、分からないことなど、講師に知らせたいことを書いていきます。</p><p>　講師はその記述を毎日読み、スプレッドシート上またはメールにて、そのときに解消できるアドバイスや、モチベーションアップに繋がるアドバイスなどをします。</p><p><br></p><h2><b>✅ 内容指定タイプ</b></h2><p>リスニング力、発音レベル、速読力、語彙力をアップすることを目的としたタイプです。どなたにも必要なスキルです。</p><p><b>「文発音メソッド」（ 受講生のBefore &amp; After はページ最下部の動画を参照）</b>を合計3時間学んで発音の仕方の基礎を知っていただき、その後は日々のトレーニングで<b>「テキスト・テキストシャドーイング」（上の動画参照）</b>をやっていただきます。使う教材は目的によって様々ですが、基本は「長文の中で単語を覚えるタイプの単語帳」を使います。英検用のもの、TOEIC用のものなど様々にありますので、それに合うものを使います。　</p><p class="">　その他は自由設計タイプと同じように進めていきます。</p><p class=""><br></p><h3 class=""><b>まずはオンラインで直接お話しして、詳細を確認してください。無料でカウンセリングをしますので、カウンセリングをし、さらのその後日に受講をお決めいただくことができます。</b></h3><p><br></p>
		</div>
	<iframe src="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScgYpTopQfcr4WRJiUrxBw7Vombr3WIWf2rkLnudXxiw2aKmw/viewform?embedded=true" width="640" height="3453" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0">読み込んでいます…</iframe>
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/vlOg4jblCR4">youtu.be
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				</a>
			</p>
		</div>]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[walk と work の発音の違いと音声確認❗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/30414345/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/30414345</id><summary><![CDATA[新動画を作りました❗なぜか walk と work 発音の違いを質問される生徒さんが急増したので、僕なりに「日本一分かりやすい❗」目指して作りました❗いろんなブログや動画でこの発音の違いをチェックしていた生徒さんや視聴者さんからは、「このタイプの解説は初めて見た」と言われています。常に独自視点で、受け売りをしたくない僕にとっては、他の方の説明と自分の説明をわざわざ比較したことがないので分かりませんが、複数の方から言われるということは本当かもしれません❗面白く作ったつもりなので、ぜひご視聴❗そして「いいね❗」をよろしくおねがいします❗では動画をお楽しみくださいませ❗]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2022-01-11T10:58:12+00:00</published><updated>2022-01-11T10:58:12+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
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				</a>
			</p>
		</div>
		<div>
			<h2><b>新動画を作りました❗</b></h2><p><br></p><p>なぜか walk と work 発音の違いを質問される生徒さんが急増したので、<b>僕なりに「日本一分かりやすい❗」目指して作りました❗</b></p><p><br></p><p>いろんなブログや動画でこの発音の違いをチェックしていた生徒さんや視聴者さんからは、</p><p><br></p><h3><b>「このタイプの解説は初めて見た」</b></h3><p><br></p><p>と言われています。</p><p><br></p><p>常に独自視点で、受け売りをしたくない僕にとっては、他の方の説明と自分の説明をわざわざ比較したことがないので分かりませんが、複数の方から言われるということは本当かもしれません❗</p><p><br></p><p>面白く作ったつもりなので、ぜひご視聴❗そして「いいね❗」をよろしくおねがいします❗</p><p><br></p><p>では動画をお楽しみくださいませ❗</p>
		</div>
	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[新動画を追加❗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/28495799/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/28495799</id><summary><![CDATA[みなさんこんにちは❗映画・ドラマからの英語表現シリーズに新しい動画を追加しました❗今回はあるドラマの中で言われていた I might take you up on it. という英文がどういう意味なのか、1単語に言い換えたらどうなるか、その反意表現は何か、などなどが学べる動画となっています。もちろん取り上げた内容はすべて日常会話から検定試験まで役に立つものです❗いろんなことを関連付けて覚えられるので、みなさんのお役に立てると思います❗ぜひ見て下さいね❗]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2021-12-27T00:30:28+00:00</published><updated>2021-12-27T00:30:33+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/W-hkqUt9RWM">youtu.be
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				</a>
			</p>
		</div>
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			<p>みなさんこんにちは❗</p><p><br></p><p>映画・ドラマからの英語表現シリーズに新しい動画を追加しました❗</p><p><br></p><p>今回はあるドラマの中で言われていた <b>I might take you up on it.</b>&nbsp;という英文がどういう意味なのか、1単語に言い換えたらどうなるか、その反意表現は何か、などなどが学べる動画となっています。もちろん取り上げた内容はすべて日常会話から検定試験まで役に立つものです❗</p><p><br></p><p>いろんなことを関連付けて覚えられるので、みなさんのお役に立てると思います❗</p><p><br></p><p>ぜひ見て下さいね❗</p><p><br></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[オミクロン株の英語発音は❓名前の面白い由来も❗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/25077582/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/25077582</id><summary><![CDATA[みなさんこんにちは❗お知らせが遅れましたが、先日こんな動画を作りました❗✅ オミクロン株の英語での発音と名前の由来✅ 「変異株」は英語では mutation、variant、strain の3つ。その意味と違いは❓❓❓✅ 「原則入国禁止」は英語でなんと言う❓が学べます❗なかなか面白い動画に仕上がったので、ぜひ見てくださいね❗✅発音矯正コース割引キャンペーン→ https://www.english-college.jp/posts/23387891✅発音矯正ブラックフライデー割引→ https://www.english-college.jp/posts/24133345✅英語の発音矯正コース→ https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course✅講師プロフィール→ https://www.english-college.jp/pages/437269/page_201604261758＃英語　＃英語学習　＃英語発音　＃コロナ　＃オミクロン]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2021-12-05T07:12:59+00:00</published><updated>2021-12-05T07:25:18+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/HVb7pOEri7M">youtu.be
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				</a>
			</p>
		</div>
		<div>
			<p>みなさんこんにちは❗</p><p>お知らせが遅れましたが、先日こんな動画を作りました❗</p><p><br></p><h3><b>✅ オミクロン株の英語での発音と名前の由来</b></h3><h3><p><b><br></b></p><b>✅ 「変異株」は英語では mutation、variant、strain の3つ。その意味と違いは❓❓❓</b></h3><h3><p><b><br></b></p><b>✅ 「原則入国禁止」は英語でなんと言う❓</b></h3><p><br></p><p>が学べます❗</p><p><br></p><p>なかなか面白い動画に仕上がったので、ぜひ見てくださいね❗</p><p><br></p><p>✅発音矯正コース割引キャンペーン→ <a href="https://www.english-college.jp/posts/23387891" class="u-lnk-clr">https://www.english-college.jp/posts/23387891</a></p><p>✅発音矯正ブラックフライデー割引→<a href=" https://www.english-college.jp/posts/24133345" class="u-lnk-clr"> https://www.english-college.jp/posts/24133345</a></p><p>✅英語の発音矯正コース→ <a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course</a></p><p>✅講師プロフィール→ <a href="https://www.english-college.jp/pages/437269/page_201604261758" class="u-lnk-clr">https://www.english-college.jp/pages/437269/page_201604261758</a></p><p><br></p><p>＃英語　＃英語学習　＃英語発音　＃コロナ　＃オミクロン</p>
		</div>
	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[まさかその発音間違ってるの❓❗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/24191601/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/24191601</id><summary><![CDATA[みなさんこんにちは❗また新しい動画を作りました❗chocolate, aloe, vera, yogurt...どれをとっても僕の生徒さんでちゃんと発音できている人はほとんどいません❗aloe については本当の発音を知って驚かれること間違いなしです❗みなさんはどうでしょうか❓ぜひ動画で確認してくださいね❗なお、今は英語の発音矯正コースで2種類の割引をしています❗ぜひその内容を確認してくださいね❗✅発音矯正コース割引キャンペーン→ https://www.english-college.jp/posts/23387891✅発音矯正ブラックフライデー割引→ https://www.english-college.jp/posts/24133345✅英語の発音矯正コース→ https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course✅講師プロフィール→ https://www.english-college.jp/pages/437269/page_201604261758では、次のブログでお会いしましょう❗]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2021-11-27T12:41:59+00:00</published><updated>2021-11-27T12:41:59+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/fOBnDg-6Dhs">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/fOBnDg-6Dhs/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
		</div>
		<div>
			<p>みなさんこんにちは❗</p><p><br></p><p>また新しい動画を作りました❗</p><p><br></p><p>chocolate, aloe, vera, yogurt...</p><p><br></p><p>どれをとっても僕の生徒さんでちゃんと発音できている人はほとんどいません❗</p><p><br></p><p>aloe については本当の発音を知って驚かれること間違いなしです❗</p><p><br></p><p>みなさんはどうでしょうか❓</p><p><br></p><p>ぜひ動画で確認してくださいね❗</p><p><br></p><p>なお、今は英語の発音矯正コースで2種類の割引をしています❗</p><p>ぜひその内容を確認してくださいね❗</p><p><br></p><p>✅発音矯正コース割引キャンペーン→<a href=" https://www.english-college.jp/posts/23387891" class="u-lnk-clr"> https://www.english-college.jp/posts/23387891</a></p><p>✅発音矯正ブラックフライデー割引→ <a href="https://www.english-college.jp/posts/24133345" class="u-lnk-clr">https://www.english-college.jp/posts/24133345</a></p><p>✅英語の発音矯正コース→ <a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course</a></p><p>✅講師プロフィール→ <a href="https://www.english-college.jp/pages/437269/page_201604261758" class="u-lnk-clr">https://www.english-college.jp/pages/437269/page_201604261758</a></p><p><br></p><p>では、次のブログでお会いしましょう❗</p>
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	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[英語はうるさく勉強しよう❗❗❗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/23897293/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/c2fac2e4351eda9522c73aba0a28b06b_53493e32258fe5c573f6225bfb87d8ab.jpg"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/23897293</id><summary><![CDATA[（↑ 過去の栄光として飾らずに円筒状にして保管してるので、無理に伸ばしてます）みなさんこんにちは❗たまに生徒さんから言われます。「おっちゃんぬ先生はもうちょっとカッコつけていいはず」はい。英語学習はスーパー・ストイックにやったんですが、普段はチャラけて見えてすみません。。。性格なんです。。。でも今回は自慢の英検1級で優秀な成績を収めたときにもらった優良賞の賞状（合格証書ではない）をトップ画像にしました。この賞は1年間に3回ある1級試験の全合格者からトップ20名くらいがもらえるそうです。　1級の合格者は年間で約2500人だそうなので、その中の上位1％以内の成績を取ったことになります。（でも本名を隠しててごめんね。有名になったら出すかも）しかも留学経験なしで。しかも独学で。しかも20代前半で。しかも単語と熟語を覚える以外の対策は一切せず。今日はそんな僕が普段からいろんな方に言っている英語はうるさく勉強しよう❗❗❗についてちょっとお話ししようと思います。僕は高1の終わりから高3になるまで、文法学習を中心にしてこれをやりまくったんです。驚くほど英語力が付き、成績はうなぎのぼりでした。しかも気付いたら英語でたくさんのことが言えるようになっていました。なので、以下ではその方法のエッセンスの一部だけですがお話しします。　ほとんどの英語学習者は最終的にペラペラになりたいはずなんですよ。でも、文法の勉強してるとき、黙読してません❓長文学習のとき、黙読だけで終わってません❓リスニングしたあと、スクリプトを黙読してません❓黙読してなかったとしても、小声で発音してません❓これ全部もったいない学習と呼べます。初級者や中級者くらいの方でしたら、英会話や英作文のときには自分が作る英文に自信を持てないことってすごくよくありますよね。でもネイティヴが書いた英語が目の前にあるとき、それは間違いが含まれない英語なんだから、正しい英語をしっかり声に出して言うチャンス❗なんです。その数をひたすらこなすことによって、口や脳に正しい英語を言う癖を付けることができるんです❗✅ 普段から様々な英文を音読すると次のような効果があります。1. 基本的な単語の語順（文型）を感覚的に、でも正しく出せるようになる2. 構文の構造をあまり考えることなく使えるようになる3. 自然と発音のことが気になるようになり、正しい発音にたどり着く可能性が高くなる4. 自分口から出る英語でも普段の日本語とは違う音が出るので、異質な音に敏感になる結果、リスニング力が上がる（これ超重要）5. いろんな単語や表現を日頃から口に出して言うことになるので、慣れのおかげでとっさに英語を話すときにも出しやすくなるまだ他にも効果はありますが、、、しかし、こんなチャンスをほとんど使わずに学習し続けるのって、どう考えてももったいないですよね。食べ物で例えるなら、　じゃがいもの皮を分厚くむいて、自ら食べる量を減らしているのと同じこと❗　なので今後は必ず、黙読／小声英語から、音読するのが当たり前のうるさい英語に変更して学習を続けてください。　そいういう僕は様々なレッスンをしていますが、中でも文法を教えるときには基本的に必ず英会話を盛り込むようにしています。　もちろん教える生徒によってレベルは様々に変えますが、例えば教材の中の文法問題の答えが次のようなものだとします。　Would you (like) (to) go to the movies tonight?　すると、この答えをまるで生徒の本当の発言かのように、僕は生徒に返事します。　Sure! Did you find a good movie?  What is it about?　（いいよ！いい映画見つけたの？どんな映画？）　で、生徒はこれに即興で返事しないといけないんです。空想で行う英会話です。　ただしルールがあります。Rule 1. とにかく即座に返事するRule 2. 正しい英語で返事しようとするな。めちゃくちゃに単語を並べるだけでOKRule 3. 本当のことを言う必要はない。頭に浮かんだ妄想で答えるRule 4. もう何も言えない！というところに来たら早々に That's it.（以上）と言って終わる　これを僕はuso 800 英会話やウソっぱち英会話と呼んでいます。　「とっさに英語で何か言う」のをためらう日本人には必要な学習方法なんです。本当のことをきちんと言おうとして、結果的にほとんど何も言えていないことってありますよね。これに慣れてくると、語順を意識できる余裕も生まれるんです。　こういうレッスンを含めたいろんな指導ができるので、ぜひサイト（←ココ）をチェックしてください❗　ちなみに、発音矯正コースは割引キャンペーン中です❗ぜひこのブログもお読みくださいませ❗　では、今回のブログは以上です❗　また次回お会いしましょう〜❗]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2021-11-22T09:39:20+00:00</published><updated>2021-11-22T12:00:12+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class="" style="text-align: center;">（↑ 過去の栄光として飾らずに円筒状にして保管してるので、無理に伸ばしてます）</p><p class=""><br></p><p class="">みなさんこんにちは❗</p><p class=""><br></p><p class="">たまに生徒さんから言われます。</p><p class=""><br></p><p class="">「おっちゃんぬ先生はもうちょっとカッコつけていいはず」</p><p class=""><br></p><p class="">はい。</p><p class=""><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>英語学習はスーパー・ストイックにやったんですが、</b></h2><p class=""><br></p><p class="">普段はチャラけて見えてすみません。。。性格なんです。。。</p><p class=""><br></p><p class="">でも今回は自慢の</p><p class=""><br></p><h1 style="text-align: center;"><b class="">英検1級で優秀な成績</b></h1><p><br></p><p>を収めたときにもらった</p><p><br></p><h1 style="text-align: center;"><b>優良賞</b></h1><p><br></p><p>の<b>賞状</b>（合格証書ではない）をトップ画像にしました。この賞は</p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>1年間に3回ある1級試験の全合格者から<br></b><b>トップ20名くらいがもらえるそうです。</b></h2><p><br></p><p>　</p><h2 style="text-align: center;"><b>1級の合格者は年間で約2500人</b></h2><p><br></p><p>だそうなので、その中の</p><p><br></p><h1 style="text-align: center;"><b>上位1％以内の成績を取った</b></h1><p><br></p><p>ことになります。（でも本名を隠しててごめんね。有名になったら出すかも）</p><p><br></p><h1 style="text-align: center;"><b>しかも留学経験なしで。</b></h1><h1 style="text-align: center;"><b>しかも独学で。</b></h1><h1 style="text-align: center;"><b>しかも20代前半で。</b></h1><h1 style="text-align: center;"><b>しかも単語と熟語を覚える以外の対策は一切せず。</b></h1><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>今日はそんな僕が普段からいろんな方に言っている</p><p><br></p><h1 style="text-align: center;"><b>英語はうるさく勉強しよう❗❗❗</b></h1><p><br></p><p>についてちょっとお話ししようと思います。</p><p><br></p><p>僕は高1の終わりから高3になるまで、文法学習を中心にしてこれをやりまくったんです。</p><p><br></p><p>驚くほど英語力が付き、成績はうなぎのぼりでした。</p><p><br></p><h1><b>しかも気付いたら英語でたくさんのことが言えるようになっていました。</b></h1><p><br></p><p>なので、以下ではその方法のエッセンスの一部だけですがお話しします。</p><p><br></p><p>　ほとんどの英語学習者は</p><p><br></p><h1 style="text-align: center;"><b>最終的にペラペラになりたい</b></h1><p><br></p><p>はずなんですよ。</p><p><br></p><p>でも、文法の勉強してるとき、<b>黙読してません</b>❓</p><p><br></p><p>長文学習のとき、<b>黙読だけで終わってません</b>❓</p><p><br></p><p>リスニングしたあと、<b>スクリプトを黙読してません</b>❓</p><p><br></p><h2><b>黙読してなかったとしても、小声で発音してません❓</b></h2><p><br></p><p>これ全部</p><p><br></p><h1 style="text-align: center;"><b>もったいない学習</b></h1><p><br></p><p>と呼べます。</p><p><br></p><p><br></p><p>初級者や中級者くらいの方でしたら、英会話や英作文のときには自分が作る英文に自信を持てないことってすごくよくありますよね。</p><p><br></p><p>でもネイティヴが書いた英語が目の前にあるとき、それは間違いが含まれない英語なんだから、</p><p><br></p><h1 style="text-align: center;"><b>正しい英語をしっかり声に出して言うチャンス❗</b></h1><p><br></p><p>なんです。その数をひたすらこなすことによって、</p><p><br></p><h1><b>口や脳に正しい英語を言う癖を付けることができるんです❗</b></h1><p><br></p><p><br></p><p>✅ 普段から様々な英文を音読すると次のような効果があります。</p><p><br></p><h3><b>1. 基本的な単語の語順（文型）を感覚的に、でも正しく出せるようになる<br></b><b>2. 構文の構造をあまり考えることなく使えるようになる<br></b><b>3. 自然と発音のことが気になるようになり、正しい発音にたどり着く可能性が高くなる<br></b><b>4. 自分口から出る英語でも普段の日本語とは違う音が出るので、異質な音に敏感になる結果、リスニング力が上がる（これ超重要）<br></b><b>5. いろんな単語や表現を日頃から口に出して言うことになるので、慣れのおかげでとっさに英語を話すときにも出しやすくなる</b></h3><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>まだ他にも効果はありますが、、、しかし、<b>こんなチャンスをほとんど使わずに学習し続ける</b>のって、どう考えても</p><p><br></p><h1 style="text-align: center;"><b>もったいない</b></h1><p><br></p><p>ですよね。食べ物で例えるなら、</p><p><br></p><h1>　<b>じゃがいもの皮を分厚くむいて、自ら食べる量を減らしているのと同じこと❗</b></h1><p><br></p><p>　なので今後は必ず、</p><p><br></p><h1 style="text-align: center;"><b>黙読／小声英語</b></h1><p><br></p><p>から、音読するのが当たり前の</p><p><br></p><h1 style="text-align: center;"><b>うるさい英語</b></h1><p><br></p><p>に変更して学習を続けてください。</p><p><br></p><p>　そいういう僕は様々なレッスンをしていますが、中でも<b>文法を教えるときには基本的に</b></p><p><br></p><h1 style="text-align: center;"><b>必ず英会話を盛り込む</b></h1><p><br></p><p>ようにしています。</p><p><br></p><p>　もちろん教える生徒によってレベルは様々に変えますが、例えば教材の中の文法問題の答えが次のようなものだとします。</p><p><br></p><h3><b>　Would you (like) (to) go to the movies tonight?</b></h3><p><br></p><p>　すると、<b><u>この答えをまるで生徒の本当の発言かのように</u></b>、僕は生徒に返事します。</p><p><br></p><h3><b>　Sure! Did you find a good movie? &nbsp;What is it about?</b></h3><p>　（いいよ！いい映画見つけたの？どんな映画？）</p><p><br></p><h2><b>　で、生徒はこれに即興で返事しないといけないんです。空想で行う英会話です。</b></h2><p><br></p><p>　ただしルールがあります。</p><p><br></p><h3><b>Rule 1. とにかく即座に返事する</b></h3><h3><b>Rule 2. 正しい英語で返事しようとするな。めちゃくちゃに単語を並べるだけでOK<br></b></h3><h3><b>Rule 3. 本当のことを言う必要はない。頭に浮かんだ妄想で答える</b></h3><h3><b>Rule 4. もう何も言えない！というところに来たら早々に That's it.（以上）と言って終わる</b></h3><p><br></p><p>　これを僕は</p><h1 style="text-align: center;"><b>uso 800 英会話</b></h1><p>や</p><h1 style="text-align: center;"><b>ウソっぱち英会話</b></h1><p>と呼んでいます。</p><p><br></p><p>　「とっさに英語で何か言う」のをためらう日本人には必要な学習方法なんです。本当のことをきちんと言おうとして、結果的にほとんど何も言えていないことってありますよね。これに慣れてくると、<b>語順を意識できる余裕も生まれるんです</b>。</p><p><br></p><p>　こういうレッスンを含めたいろんな指導ができるので、ぜひ<b><a href="https://www.english-college.jp/pages/609463/page_201608252044" class="u-lnk-clr">サイト</a>（←ココ）</b>をチェックしてください❗</p><p><br></p><p>　ちなみに、発音矯正コースは割引キャンペーン中です❗ぜひ<a href="https://www.english-college.jp/posts/23387891" class="u-lnk-clr"><b>このブログ</b></a>もお読みくださいませ❗</p><p>　では、今回のブログは以上です❗</p><p>　また次回お会いしましょう〜❗</p>
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	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[動詞の変化形、意味、使い方❓]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/23592382/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/23592382</id><summary><![CDATA[みなさんこんにちは❗久しぶりに英文法動画を作りました❗原形と現在形の違いって何ナノ❓など、過去形、現在分詞、過去分詞の意味、違い、使い方などなど素朴な疑問に真っ向から答える動画です❗ぜひ参考にしてくださいね❗　　✅ 今月は当カレッジの発音矯正コースではキャンペーンを行っています❗　詳細はぜひこちらのページから確認してください ↓　https://www.english-college.jp/posts/23387891　✅ 英文法と英会話をミックスしたレッスンなど、様々な他のレッスンもやっております❗ 　　ご要望に応じたレッスンを作りますので、ぜひこちらで詳細をご確認くださいませ❗　https://www.english-college.jp/pages/609463/page_201608252044　ではまた、次のブログでお会いしましょう❗]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2021-11-17T12:27:28+00:00</published><updated>2021-11-17T13:55:33+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>URL: <a href="https://youtu.be/kaQvXuc-dMg">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/kaQvXuc-dMg/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
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			<p class="">みなさんこんにちは❗</p><p class=""><br></p><p class="">久しぶりに英文法動画を作りました❗</p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><h1 style="text-align: center;"><b>原形と現在形の違いって何ナノ❓</b></h1><p class=""><br></p><p>など、過去形、現在分詞、過去分詞の意味、違い、使い方などなど素朴な疑問に真っ向から答える動画です❗ぜひ参考にしてくださいね❗</p><p><br></p><p>　</p><p class=""><br></p><p class="">　✅ 今月は当カレッジの発音矯正コースではキャンペーンを行っています❗</p><p class="">　詳細はぜひこちらのページから確認してください ↓</p><p class=""><a href="https://www.english-college.jp/posts/23387891" class="u-lnk-clr">　https://www.english-college.jp/posts/23387891</a></p><p class=""><br></p><p class="">　✅ 英文法と英会話をミックスしたレッスンなど、様々な他のレッスンもやっております❗&nbsp;</p><p class="">　　ご要望に応じたレッスンを作りますので、ぜひこちらで詳細をご確認くださいませ❗</p><p class=""><br>　<a href="https://www.english-college.jp/pages/609463/page_201608252044" class="u-lnk-clr">https://www.english-college.jp/pages/609463/page_201608252044</a></p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><p>　ではまた、次のブログでお会いしましょう❗</p>
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	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[日本語と英語には常に100％の互換性があるわけではない❗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/21528345/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/21528345</id><summary><![CDATA[みなさんこんにちは❗今回のブログでは、僕が日頃から教えている生徒さんや、YouTubeライブで視聴者さんから来る質問から、「初級者から初中級者の中に多い、理解の欠如」を感じるので紹介しようと思います。それはタイトルどおり、、、日本語と英語には常に100％の互換性があるわけではないです。英語を学んでいて、「英語って変わった表現の仕方をすることがあるな」と感じたことがあるかと思います。例えば次のようなものがあります。I mean it. → 直訳「私はそれを意味します」、意訳「本気だぞ」It doesn't surprise me. → 直訳「それは私を驚かせない」、意訳「まぁそうだろうね」もちろん意訳については文脈次第ですが、それにしても意訳を先に見てから僕が書いた英文を想像できた、または想定の範囲内と思った人はどれくらいいるでしょうか。このようなことを考える際に気をつけるべきことがいくつかあります。今日からの英語学習にぜひ取り入れていただきたいので、焦らずに読んでくださいね❗1. ある単語の意味を、ひとつの和訳だけにとどめて記憶している　例えば動詞 go について考えてみましょう。初級者だと「行く」という意味だけでおぼえてしまっている人が多いと思いますが、その他に「動く、変化する、する、言う、鳴る」など、様々な意味があります。しかもこれを書いている僕は、そのひとつひとつの意味を個別に覚えたのではありません。「go ってこんな感覚で使うのか」と、学習と経験を通して go のイメージやニュアンスを習得し、それを「日本語にするならこうなる」という例を頭に浮かべながら書いています。　このように、go ↔ 行く とひとつの意味に絞り込まないで、その単語がもつニュアンスを感じ取る努力をする必要があります。ではどうすればそれを達成できるでしょうか。僕に言えるのは次の2点です。1-1. 辞書を活用　分かりきっている簡単な単語でさえ辞書で調べてみましょう。上述のように思いも寄らない意味がたくさん出てくることがあります。場合によっては１単語で数ページの解説があります。ただし、そのひとつひとつを暗記しようとしないでください。まず多くの辞書にはその単語の根幹となる意味や感覚（コア・ミーニングなど）が冒頭に記述されています。そこで感覚を学んでから、次に登場するいろんな意味と例文を短時間でザッと流し読みするんです。そうすることで「あ、この単語のニュアンスってこんな感じかも」と感じ取ることができます。1-2. たくさん読み、たくさん聞き、たくさん話す　経験は最良の師と言えます。より多くの英文に文字や音声で触れ続けることによって、様々な使用例に出会う可能性が高まります。最初はたくさんの個別の用法に出会っているような気がしてしまいますが、続けることによっていろんな英文法や語彙・表現などの関連性や類似性、または相違を自然と感じ取り始めます。こうして脳を慣らしていくことで、自分で英文を生み出すときにも、見聞きしたことがある英語を自然と使うようになっていきます。2. 英語では因果関係が大事　例えば主語 A が 対象 B に対して何かの影響を及ぼす場合、素直に「A が B に〜する」と考えればそれでいのですが、これについて日本語と英語の間に大きな違いがあります。日本語の場合、主語にあたるものの種類によって「A が B に」とせず、「A のせいで／おかげで、B が〜する」や「A を〜すると、B が ...する」という文に置き換えてしまいます。記号だけでは分かりにくいので例をあげましょう。ex) It doesn't surprise me.　直訳「それは私を驚かせない」　意訳「それでは私は驚かない／そんなこともあるだろうね／まぁそうかもね」ex) The therapy helped me relax.　直訳「そのセラピーは私がリラックスするのを手伝った」　意訳「そのセラピーのおかげで、（私は）リラックスできた」ex) This movie made me cry.　直訳「この映画は私を泣かせた」　意訳「この映画で／この映画を（私が）見て、（私が）泣いた」　このように、英語では因果関係をはっきりさせて、影響を及ぼすものを素直に主語にすることがよくあり、その典型と言えるのがここで紹介した「無生物主語」という、人ではなく物、出来事、活動など、生物ではないものが主語になる表現の仕方が決して特殊ではありません。　ここまで読んでお分かりいただけたかと思いますが、日本語と英語では物事の捉え方が違ったり、その表現の仕方が違ったりすることがあるので、なるべくたくさんの英語に触れてこの感覚を得てほしいと思います。　では、今回のブログは以上です❗また次のブログでお会いしましょう〜]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2021-09-23T02:52:36+00:00</published><updated>2021-09-23T02:52:37+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>みなさんこんにちは❗</p><p><br></p><p>今回のブログでは、僕が日頃から教えている生徒さんや、YouTubeライブで視聴者さんから来る質問から、「<b>初級者から初中級者の中に多い、理解の欠如</b>」を感じるので紹介しようと思います。それはタイトルどおり、、、</p><p><br></p><h2><b>日本語と英語には常に100％の互換性があるわけではない</b></h2><p><b><br></b></p><p>です。</p><p><br></p><p>英語を学んでいて、「<b>英語って変わった表現の仕方をすることがあるな</b>」と感じたことがあるかと思います。例えば次のようなものがあります。</p><p><br></p><p><b>I mean it. → 直訳「私はそれを意味します」、意訳「本気だぞ」</b></p><p><br></p><p><b>It doesn't surprise me. → 直訳「それは私を驚かせない」、意訳「まぁそうだろうね」</b></p><p><br></p><p>もちろん意訳については文脈次第ですが、それにしても<b>意訳を先に見てから僕が書いた英文を想像できた、または想定の範囲内と思った人はどれくらいいるでしょうか</b>。</p><p><br></p><p>このようなことを考える際に気をつけるべきことがいくつかあります。今日からの英語学習にぜひ取り入れていただきたいので、焦らずに読んでくださいね❗</p><p><br></p><p><br></p><h2><b>1. ある単語の意味を、ひとつの和訳だけにとどめて記憶している</b></h2><p>　例えば動詞 go について考えてみましょう。<b>初級者だと「行く」という意味だけでおぼえてしまっている人が多い</b>と思いますが、その他に「<b>動く、変化する、する、言う、鳴る</b>」など、様々な意味があります。しかもこれを書いている僕は、<b>そのひとつひとつの意味を個別に覚えたのではありません</b>。「go ってこんな感覚で使うのか」と、学習と経験を通して <b>go のイメージやニュアンスを習得</b>し、それを「<b>日本語にするならこうなる</b>」という例を頭に浮かべながら書いています。</p><p>　このように、<b>go ↔ 行く</b> とひとつの意味に絞り込まないで、その単語がもつニュアンスを感じ取る努力をする必要があります。ではどうすればそれを達成できるでしょうか。僕に言えるのは次の2点です。</p><p><br></p><h3><b>1-1. 辞書を活用</b></h3><p>　分かりきっている簡単な単語でさえ辞書で調べてみましょう。上述のように思いも寄らない意味がたくさん出てくることがあります。<b>場合によっては１単語で数ページの解説があります</b>。ただし、そのひとつひとつを暗記しようとしないでください。まず<b>多くの辞書にはその単語の根幹となる意味や感覚（コア・ミーニングなど）が冒頭に記述</b>されています。そこで感覚を学んでから、次に登場する<b>いろんな意味と例文を短時間でザッと流し読み</b>するんです。そうすることで「<b>あ、この単語のニュアンスってこんな感じかも</b>」と感じ取ることができます。</p><p><br></p><p><br></p><h3><b>1-2. たくさん読み、たくさん聞き、たくさん話す</b></h3><p>　<b>経験は最良の師</b>と言えます。<b>より多くの英文に文字や音声で触れ続ける</b>ことによって、様々な使用例に出会う可能性が高まります。最初はたくさんの個別の用法に出会っているような気がしてしまいますが、<b>続けることによっていろんな英文法や語彙・表現などの関連性や類似性、または相違を自然と感じ取り始めます</b>。こうして脳を慣らしていくことで、<b>自分で英文を生み出すときにも、見聞きしたことがある英語を自然と使う</b>ようになっていきます。</p><p><br></p><p><br></p><h2><b>2. 英語では因果関係が大事</b></h2><p>　例えば主語 A が 対象 B に対して何かの影響を及ぼす場合、素直に「A が B に〜する」と考えればそれでいのですが、これについて日本語と英語の間に大きな違いがあります。日本語の場合、<b>主語にあたるものの種類によって「A が B に」とせず、「A のせいで／おかげで、B が〜する」や「A を〜すると、B が ...する」という文に置き換え</b>てしまいます。記号だけでは分かりにくいので例をあげましょう。</p><p><br></p><p><b>ex) It doesn't surprise me.</b></p><p>　直訳「それは私を驚かせない」</p><p>　意訳「それでは私は驚かない／そんなこともあるだろうね／まぁそうかもね」</p><p><br></p><p><b>ex) The therapy helped me relax.</b></p><p>　直訳「そのセラピーは私がリラックスするのを手伝った」</p><p>　意訳「そのセラピーのおかげで、（私は）リラックスできた」</p><p><br></p><p><b>ex) This movie made me cry.</b></p><p>　直訳「この映画は私を泣かせた」</p><p>　意訳「この映画で／この映画を（私が）見て、（私が）泣いた」</p><p><br></p><p>　このように、<b>英語では因果関係をはっきりさせて、影響を及ぼすものを素直に主語にすることがよくあり</b>、その典型と言えるのがここで紹介した「<b>無生物主語</b>」という、<b>人ではなく物、出来事、活動など、生物ではないものが主語になる表現の仕方</b>が<b>決して特殊ではありません</b>。</p><p><br></p><p>　ここまで読んでお分かりいただけたかと思いますが、日本語と英語では物事の捉え方が違ったり、その表現の仕方が違ったりすることがあるので、なるべくたくさんの英語に触れてこの感覚を得てほしいと思います。</p><p><br></p><p>　では、今回のブログは以上です❗また次のブログでお会いしましょう〜</p>
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	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  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A が B ではないことを示しています。　多くの参考書でこのような解説がされています。　しかしながら「C が D ではない」という否定文が英語には入ってないし、例文にある a horse is a fish（馬は魚である）という部分は否定文として訳さないと意味が通らない。だから非常に分かりにくくて、よく話題に上がる構文なんです。　しかし❗この構文が使われる英文の内容によって than 以下を否定文として訳すと間違うことがあるんです❗その例も後ほど紹介します❗　今回のブログでは、日本語の感覚よりも英語の感覚を持ってこれをスッキリ分かるようにしましょう❗だって、この文は英語ネイティヴによって生み出されたのですから、無理にきれいな日本語に書き換えるのはそもそも別スキル、翻訳という分野です❗英語を理解するところまでができれば良いわけです❗この乖離を理解した上で学びましょうね❗⭐ 2. はじめに結論❗　説明がなかなか長文なので、せっかちな人のために先に結論をお伝えします。ただし解説がないと何でこの結論に至るのかが分からないので、できれば最後まで読んでね❗　A is no more B than C is D.　は次のように理解しましょう❗「A が B である度合いは、C が D である度合いよりまったく高くない」つまり than の後ろの例を使って、than の前で述べていることとは「差がない（＝同じだ）」と説明しています。つまり、「A が B だって言うのは、C が D だって言ってるのと同じだよ」という感じです。これをクジラの文に適用すると、　「クジラが魚である度合いは、馬が魚である度合いよりまったく高くない」→「クジラが魚だって言うのは、馬が魚だって言ってるのと同じだよ」という感じ。　これさえ分かっていれば十分。日本語で理解するときには「馬が魚である度合いはそもそもゼロだし、クジラが魚である度合いがそれを越えないということは、クジラが魚である度合いもゼロだ」と考えれば OK です。　もしきれいな日本語に翻訳する必要がある場合には 1 で記した訳を当てれば OK です。上手に和訳する力を見るためのテストでなければ、意味さえ分かればいいですよね。　また、形容詞や副詞の比較級（taller、more beautiful など）は、そもそも原級（tall、beautiful）より「程度や度合いが高い」ことを表します。何より高いのかが than の後で述べられているので、A is no more B than 〜. のように比較級と than がセットで出てくる、またはセットになっていなくても意味されている場合には、no は比較級を否定しているのであり、A ≠ B と言いたいのではありません。クジラの文の場合、「クジラは魚ではない」と文字で書いているわけではないんですね。　ex) He is no taller than me. （彼は僕と同じ身長だ）　この文では、He is not tall.（A ≠ B：彼は背が高くない）と言っているのではなく、taller（もっと高い）ということは全くない、と no で程度の差を打ち消しています。その基準が than 以下の「僕」の背の高さにありますが、そもそも「僕」がどれくらい高いのかは「僕」の身長を知っている人にしか分からないですよね。このことが理由で、クジラ構文が使われているいろいろな文では、基準を表す than 以下の部分が、そもそもどれくらいなのかが聞き手や読みてにとって分かりにくく、でも実際の関係者には分かることがあります。⭐ 3. 理解のための下準備　ではなぜ 2 のような結論になるのかを理解するために材料を揃えます。　関係ない話？って思うかもしれないけど、あとでスッキリ理解できるようにするためにちょっと我慢してA から C の 3 つの解説を読んでね❗✅ A. 比較を表す文には省略されているものがある！　まずはよく見る英文で、省略されているものがどれだけあるか見てましょう。それぞれ、矢印の後が省略せずに全部書いたバージョンです。　I am as tall as he (is).（僕は彼と同じくらい背が高い）→ I am as tall as he is tall.（元は I am tall. と He is tall. を使ってまとめた文）　I am taller than he (is).（僕は彼より背が高い）→ I am taller than he is tall.（これも元は I am tall. と He is tall. を使ってまとめた文）　be動詞については省略してもしなくてもいいですが、どちらも背の高さ tall について述べているのが明白なので、２回めの tall は言う必要がない。　このように、比較するときの基準（この場合は tall）は一回しか言わない。しかし元をたどれば、比較対象を示す文の中には含まれている。クジラ構文にもこの比較の基準が本当は入っていますが、省略されています。　なお、「基準」と言っているのは、どちらの文も「私は背が高い」と言っているのではなく、「高さ」に基準を置いているだけだから。つまり、例文の「私」も「彼」も、背は低いかもしれない。✅ B. 「度合いの高さ」を表す much の使い方　I’m very much a fan of Harry Potter. （僕はハリー・ポッターの大ファンです）　この much は a fan を修飾する副詞で、「どれだけファンであるのか」の度合いが高いことを表しています。very を伴ってその度合いがとても大きいことを表し、「大ファン」や「めっちゃファン」という意味になります。　ついでに否定文だと次のようになる。　I’m not so much a fun of Harry Potter. （否定文の場合 very はあまり使わない）※ 補足　I'm much a fan of 〜 のような使い方は、されることもあるけどあまりされず、I can't say I'm much a fan of 〜 のように否定的な文ときに much が単体で使われる。これが理由で上記の例では very much としました。✅ C. 　more A than B 　more A than B「B よりも A 」という構文があります。これについて考察してみましょう。　Tom is more a friend than a boyfriend.（トムは彼氏というより友達だ）　日本語を見てみると「トムは彼氏」という部分は否定になっていない。でも彼氏ではないことが文意から明らか。　分かりやすく説明すると「トムが彼氏である度合いより、トムが友達である度合いのほうが高い」と言うことで、「トムは彼氏ではない」と「文の形ではなく、意味の上で否定」していますね。クジラ構文も同じで、意味の上で否定しているんですね。　ここで much の意味と、「基準」を思い出しましょう！　much は「度合い」を表しますね。じゃ、「トムが友達である度合いが高い」、そして「トムが彼氏である度合いが高い」という英語を作ってみましょう！ただし、これから示す英文は理解を助けるためのもので、通常は言わない英文です。完成した英文はちゃんとした英語です。　Tom is much a friend.　Tom is much a boyfriend.　　ではこれらの英文をつなげて、トムが友達である度合いの高さと、彼氏である度合いの高さを比較し、友達度のほうが高いことが分かる英文にしましょう。この場合、比較級を使うので、原級の much が more になります。　トムが友達である度合いのほうが高い、トムが彼氏である度合いより。　Tom is more a friend than Tom is much a boyfriend. 　A で学んだように、同じ意味を表す単語は通常省略しますし「基準」（この場合は度合いの高さを表す much で more として使われている）は一度しか言わないので、完成した英文は次のようになります。　Tom is more a friend than a boyfriend. 　これでクジラ構文の more a fish の部分が分かりましたよね？　ところでこの英文の意味を前からとってみましょう。　トムが友達である度合いがもっと高い、トムが彼氏である度合いより。　この英文はよく、more A than B「BというよりはA」という構文として学ばれていますが、その成り立ちは説明したとおり、「度合いの比較」で、much を「基準」として扱ったものです。　また、この訳についても少し考察してみましょう。トムはもしかしたら、ギリギリ彼氏候補かもしれないし、まったく彼氏候補ではないかもしれません。この英文だけではそれは分かりません。⭐ 4. クジラ構文をそのまま理解しよう❗　「そのまま」とは、英文には現れていない「馬が魚でないように」という否定文を使わずに、英語で示されたままに理解するということです。英語で考え、英語で話すときには日本語に訳さないですからね❗　しかも「そのまま理解」しようとすると、否定文を使ったら間違うじゃん❗という例があることに気付きます❗　ではクジラ構文をちょっと変形させて、さっき学んだ more A than B にして英文を作ってみよう！　A whale is much a fish. （クジラが魚である度合いは高い）と  A horse is much a fish. （馬が魚である度合いは高い）を比較します。　A whale is more a fish than a horse is much a fish.　クジラが魚である度合いはもっと高いよ、馬が魚である度合いよりも。　あえて間違った文を書きましたが、文の形は分かりやすいと思います。しかしこのままでは、クジラが魚である度合いが、馬が魚である度合いを越えてしまいます。度合いの差を完全に打ち消してゼロにするために more を否定しましょう！ 否定語にはゼロを表してくれる no を使います。　A whale is more a fish than a horse is much a fish.→ A whale is no more a fish than a horse is much a fish.　クジラが魚である度合いがもっと高いなんてことは絶対にないよ、馬が魚である度合いの高さよりも。　つまり、　「クジラが魚である度合いは、馬が魚である度合いと同じだ。」という意味になります。これが本来の意味です。同じであるというためです。「クジラと魚の関係は、馬と魚の関係と同じだ」と言いたいんです。　さて、ここまでは英文の形とその形から生まれる意味を考えてきましたが、クジラ構文に登場する「動物についての常識」を入れて解釈してみましょう。　馬は魚じゃない。だから馬の魚度（さかな度）はゼロで、クジラの魚度は馬の魚度より上ではない (no more) のだから、クジラも魚ではないよ。　これで意味が完璧に分かりましたが、あくまでもこの有名な構文に「馬と魚の関係」を盛り込んできれいな日本語に訳すと、たまたま than 以下の意味が否定になるだけです。クジラ構文を使った他の英文では、than 以下の内容が常識で判断できるものや、関係者のみが分かるもの、否定はできないものなど様々なものがあります。意味が分かったところで、省略すべきものを省略しましょう❗A whale is no more a fish than a horse is much a fish.→ A whale is no more a fish than a horse is (a fish).　完成❗　　ここまで読んでお分かりいただけたと思いますが、このクジラ構文は「度合いの比較（much → more）」をしていて、さらに「度合いには差がない (no) 」だから「同じだ」と言っているんですね。　英文を読んで、no more a fish と来た時点で、度合いの差について言っているんだというのが分かります。　元は much a fan の例と同じなんです。そして、元々入っていた than の後の much も、A で学んだように省略されています。　　しかしここから最終的に読み取れる意味とその和訳は、「クジラって魚じゃないし、それは馬が魚じゃないのと同じだよ」で、これがクジラ構文の一般的な和訳として、いろんな参考書に載っています。　つまり、プロセスをすっ飛ばして、日本語で理解しやすいように結論だけ出してしまうので、「馬は魚じゃない」を意味するはずの a horse is not a fish がどこにも現れず、学習者が混乱する元となっています。✅ 否定で訳すと間違う❓　ここでクジラ構文に親しんでもらうために、参考文献も用いて他の単語を使った例をいくつか挙げてみましょう。混乱の元となってしまう伝統的な和訳を入れます（入れないほうがいいかもしれないけど）が、矢印のあとに僕の解釈の仕方を入れます。また参考例と僕の解釈が異なる場合には、その解説を付します。・Tom is no more a father to me than he is to you.（自作）　トムが僕にとって父親ではないのは、彼が君にとって父親ではないのと同じだ。→ トムが僕にとって父親である度合いのほうが高いということはまったくない。彼が君にとって父親である度合いよりも。→ トムが僕にとって父親だって言うのは、彼が君にとって父親だって言ってるのと同じだよ。[解説]　もしトムが you にとって少しは父親のような存在であるならば、自分にとっても少しは父親のような存在であると言えるので、伝統的な訳し方では間違う可能性がある。何が真実かは発話する人にしか分からない。しかしそもそも no more のように、程度の高さを打ち消して伝える文なので、多少否定的な見方をするが普通とも言えます。・He is no more able to speak Chinese than I am.（改訂三版英文法解説）　彼は私と同じで、中国語を話せません。→ 彼が中国語を話せる度合いのほうが高いということはまったくない。僕が中国語を話せる度合いよりも。→ 彼が中国を話せるって言うのは、僕が中国語を話せるって言ってるのと同じだよ。[解説]　英文法解説と僕の訳が大きく異なります。その訳は場合によって正しいと言えますが、必ずしも「私と同じで、中国語を話せません」とはなりません。あくまでも程度が同じとだけ言っているので、「私」が少し話せるのであれば、それを基準にして「彼も同程度だけ話せる」となります。つまり真実を知っている人にしか正確な訳がしにくいということになります。この点、クジラを使ったクジラ構文では、馬が魚ではないことが明白なので、否定文として訳しても問題ないことになりますが、あくまでも偶然です。・A man can no more live without sleep than he can live without food.（英文法詳解）　人が睡眠なしで生きられないのは食物なしで生きられないのと同じである。→ 人が睡眠なしで生きられる度合いのほうが高いということはまったくない。食物なしで生きられる度合いよりも。→ 寝ないでも生きられるって言うのは、食べないでも生きられるって言ってるのと同じだよ。[解説]　この場合、睡眠なしでも食物なしでも、多少の差はあってもどちらもそれほど長くは生きられないだろうから正しい訳と考えていいでしょう。・He is no more popular than you are.（英文法詳解）　彼はきみ（が人気がないの）と同様に人気がない。→ 彼の人気がある度合いは、僕の人気がある度合いより上ということはない。→ 彼に人気があるって言うのは、僕に人気があるって言ってるのと同じだよ。[解説]　これも you に少しは人気がある場合も想定できるので、英文法詳解の訳が必ずしも正しいとは限らない。芸能人同士での話であった場合なら、どう考えても一般人よりはかなり人気がありますしね。・A home without love is no more a home than a body without soul is a man.（改訂新版ロイヤル英文法）　愛のない家庭が家庭でないのは、魂のない体が人間でないのと同じである。→ 愛のない家庭が家庭である度合いは、魂のない体が人間である度合いより上ということはない。→ 愛のない家庭がそれでも家庭だって言うのは、魂のない体でもそれは人間だって言ってるのと同じだよ。[解説] 　詩的ですね（笑）反論する術がなく間違っているとは言いにくいので、正しい訳と言えるでしょう。以上です❗　長文を読んでいただきありがとうございます❗お疲れさまでした❗  また次のブログでお会いしましょう❗⭐ あとがき　クジラ構文の解説をするにあたって僕がこだわったのは、a horse is a fish の部分です。いろんな参考書で「明らかに C ≠ D と分かる例を引き合いに出す」と解説されていますが、高校生のときにこれがど〜〜〜〜〜しても納得できなかったんです。 　そこで原点回帰し、3.A で解説したように、本来 than の後にあるはずの形容詞や副詞が省略されているはずと考え、more の原級の much を使うことを思いつきました。また than 以下を否定文で訳すことへの大きな疑問もありました。　冒頭で述べた「個人的には学術的裏付けがありません」の理由はここにあります。しかも高校生の頭脳ですので、信じていいのか、、、かと言って自分で納得してしまったし、それ以上に納得できる解説も思い浮かばなかったし、さらにはそれ以上には大して研究しなかったということです。　他により良い考えをお持ちの方がいらしたら、何かの機会にぜひ一緒に話しましょう❗⭐️ 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			<p class="">　たまに生徒さんから解説してほしいと言われる「クジラ構文」。今回はこれをテーマに、<b>おっちゃんぬ独自の訳し方（これがめっちゃいい❗）</b>を紹介したり、文法的に解説してみたりしたので、ぜひ読んでくださいね❗ただし、英文法学習にあまり慣れていない人には少々難しいので、<b>せっかちな人は以下の 4 項目のうち、1 と 2 だけ読んでください</b>。</p><p>　また解説の一部は、僕が高校生の時に理屈が合うように作ったものなので、個人的には学術的な裏付けを持っていません。ただし理屈は合うのでご安心くださいませ。</p><p>（英文法に詳しい人は「あとがき」も読んでください）</p><p><br></p><p><br></p><h1><b>⭐ 1. クジラ構文とは</b></h1><p>　まずは知らない人のために、一般的に言われているクジラ構文の解説を記します。</p><p><br></p><h3>　<b>A whale is no more a fish than a horse is (a fish).<br></b><b>　クジラが魚ではないのは、馬が魚ではないのと同じ。</b></h3><p><br></p><p>これは何のために言う文かというと、クジラが魚ではないことを、馬が魚ではないという例を引き合いに出して説明するためです。</p><p><br></p><p>　構文としては、<b>A is no more B than C is (D).</b> という形で、「A が B ではないのは、C が D ではないのと同じだ」と訳します。明らかに C ≠ D と分かる例を引き合いに出して、同様に A が B ではないことを示しています。</p><p><br></p><p>　多くの参考書でこのような解説がされています。</p><p>　しかしながら<b>「C が D ではない」という否定文が英語には入ってない</b>し、例文にある&nbsp;<b>a horse is a fish（馬は魚である）</b>という部分は否定文として訳さないと意味が通らない。だから非常に分かりにくくて、よく話題に上がる構文なんです。</p><p><br></p><h2><b>　しかし❗この構文が使われる英文の内容によって than 以下を否定文として訳すと間違うことがあるんです❗その例も後ほど紹介します❗</b></h2><p><br></p><p><b>　今回のブログでは、日本語の感覚よりも英語の感覚を持ってこれをスッキリ分かるようにしましょう❗だって、この文は英語ネイティヴによって生み出されたのですから、無理にきれいな日本語に書き換えるのはそもそも別スキル、翻訳という分野です❗英語を理解するところまでができれば良いわけです❗この乖離を理解した上で学びましょうね❗</b></p><p><br></p><p><br></p><h1><b>⭐ 2. はじめに結論❗</b></h1><p>　説明がなかなか長文なので、せっかちな人のために先に結論をお伝えします。ただし解説がないと何でこの結論に至るのかが分からないので、できれば最後まで読んでね❗</p><p><br></p><p>　A is no more B than C is D.　は次のように理解しましょう❗</p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>「A が B である度合いは、<br></b><b>C が D である度合いよりまったく高くない」</b></h2><p style="text-align: center;"><br></p><p>つまり than の後ろの例を使って、than の前で述べていることとは「差がない（＝同じだ）」と説明しています。つまり、</p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>「A が B だって言うのは、<br></b><b>C が D だって言ってるのと同じだよ」</b></h2><p><br></p><p>という感じです。</p><p><br></p><p>これをクジラの文に適用すると、</p><p><br></p><p style="text-align: center;"><b>　「クジラが魚である度合いは、馬が魚である度合いよりまったく高くない」</b></p><p style="text-align: center;"><b>→「クジラが魚だって言うのは、馬が魚だって言ってるのと同じだよ」という感じ。</b></p><p style="text-align: center;"><br></p><p>　これさえ分かっていれば十分。日本語で理解するときには「<b>馬が魚である度合いはそもそもゼロだし、クジラが魚である度合いがそれを越えないということは、クジラが魚である度合いもゼロだ</b>」と考えれば OK です。</p><p>　もしきれいな日本語に翻訳する必要がある場合には 1 で記した訳を当てれば OK です。上手に和訳する力を見るためのテストでなければ、意味さえ分かればいいですよね。</p><p><br></p><p>　また、形容詞や副詞の比較級（taller、more beautiful など）は、そもそも原級（tall、beautiful）より「<b>程度や度合いが高い</b>」ことを表します。何より高いのかが than の後で述べられているので、A is no <b>more</b> B <b>than</b> 〜. のように<b>比較級と than がセット</b>で出てくる、または<b>セットになっていなくても意味されている</b>場合には、no は比較級を否定しているのであり、A ≠ B と言いたいのではありません。クジラの文の場合、「クジラは魚ではない」と文字で書いているわけではないんですね。</p><p><br></p><p>　ex) He is no taller than me. （彼は僕と同じ身長だ）</p><p><br></p><p>　この文では、He is not tall.（A ≠ B：彼は背が高くない）と言っているのではなく、taller（もっと高い）ということは全くない、と no で程度の差を打ち消しています。その基準が than 以下の「僕」の背の高さにありますが、そもそも「僕」がどれくらい高いのかは「僕」の身長を知っている人にしか分からないですよね。このことが理由で、クジラ構文が使われているいろいろな文では、基準を表す than 以下の部分が、そもそもどれくらいなのかが聞き手や読みてにとって分かりにくく、でも実際の関係者には分かることがあります。</p><p><br></p><h1><b>⭐ 3. 理解のための下準備</b></h1><p>　ではなぜ 2 のような結論になるのかを理解するために<b>材料を揃えます。</b></p><p><br></p><p>　<b>関係ない話？って思うかもしれないけど、あとでスッキリ理解できる</b>ようにするためにちょっと我慢してA から C の 3 つの解説を読んでね❗</p><p><br></p><h3><br></h3><h3><b>✅ A. 比較を表す文には省略されているものがある！</b></h3><p>　まずはよく見る英文で、省略されているものがどれだけあるか見てましょう。それぞれ、矢印の後が省略せずに全部書いたバージョンです。</p><p><br></p><p>　I am as tall as he (is).（僕は彼と同じくらい背が高い）</p><p>→ I am as <b>tall</b> as he is <b>tall</b>.（元は I am tall. と He is tall. を使ってまとめた文）</p><p>　I am taller than he (is).（僕は彼より背が高い）</p><p>→ I am <b>taller</b> than he is <b>tall</b>.（これも元は I am tall. と He is tall. を使ってまとめた文）</p><p><br></p><p>　be動詞については省略してもしなくてもいいですが、<b>どちらも背の高さ tall について述べているのが明白なので、２回めの tall は言う必要がない</b>。</p><p>　このように、<b>比較するときの基準（この場合は tall）は一回しか言わない</b>。しかし<b>元をたどれば、比較対象を示す文の中には含まれている</b>。クジラ構文にもこの比較の基準が本当は入っていますが、省略されています。</p><p>　なお、「基準」と言っているのは、<b>どちらの文も「私は背が高い」と言っているのではなく、「高さ」に基準を置いているだけ</b>だから。つまり、例文の「私」も「彼」も、背は低いかもしれない。</p><p><br></p><p><br></p><h3><b>✅ B. 「度合いの高さ」を表す much の使い方</b></h3><p><b>　I’m very much a fan of Harry Potter. （僕はハリー・ポッターの大ファンです）</b></p><p>　この <b>much は a fan を修飾する副詞</b>で、「どれだけファンであるのか」の<b>度合いが高いことを表しています</b>。very を伴ってその度合いがとても大きいことを表し、「大ファン」や「めっちゃファン」という意味になります。</p><p><br></p><p>　ついでに否定文だと次のようになる。</p><p>　I’m not so much a fun of Harry Potter. （否定文の場合 very はあまり使わない）</p><p><br></p><p>※ 補足</p><p>　I'm much a fan of 〜 のような使い方は、されることもあるけどあまりされず、I can't say I'm much a fan of 〜 のように否定的な文ときに much が単体で使われる。これが理由で上記の例では very much としました。</p><p><br></p><h3><b>✅ C. 　more A than B </b></h3><p><br></p><p>　more A than B「B よりも A 」という構文があります。これについて考察してみましょう。</p><p><br></p><p>　<b>Tom is more a friend than a boyfriend.（トムは彼氏というより友達だ）</b></p><p>　日本語を見てみると「トムは彼氏」という部分は<b>否定になっていない</b>。でも<b>彼氏ではないことが文意から明らか</b>。</p><p><br></p><p>　分かりやすく説明すると「<b>トムが彼氏である度合いより、トムが友達である度合いのほうが高い</b>」と言うことで、「トムは彼氏ではない」と「<b>文の形ではなく、意味の上で否定</b>」していますね。クジラ構文も同じで、意味の上で否定しているんですね。</p><p><br></p><p>　<b>ここで much の意味と、「基準」を思い出しましょう！</b></p><p><br></p><p>　much は「度合い」を表しますね。じゃ、「<b>トムが友達である度合いが高い</b>」、そして「<b>トムが彼氏である度合いが高い</b>」という英語を作ってみましょう！ただし、これから示す英文は理解を助けるためのもので、通常は言わない英文です。完成した英文はちゃんとした英語です。</p><p><br></p><p>　<b>Tom is much a friend.　Tom is much a boyfriend.</b></p><p>　</p><p>　ではこれらの英文をつなげて、トムが友達である度合いの高さと、彼氏である度合いの高さを比較し、友達度のほうが高いことが分かる英文にしましょう。この場合、比較級を使うので、原級の much が more になります。</p><p><br></p><p>　<b>トムが友達である度合いのほうが高い、トムが彼氏である度合いより。</b></p><p><b>　Tom is more a friend than Tom is much a boyfriend. </b></p><p><br></p><p>　<b>A で学んだように、同じ意味を表す単語は通常省略</b>しますし<b>「基準」（この場合は度合いの高さを表す much で more として使われている）は一度しか言わない</b>ので、完成した英文は次のようになります。</p><p><br></p><h3>　<b>Tom is more a friend than a boyfriend.&nbsp;</b></h3><p><br></p><p><br></p><h2>　<b>これでクジラ構文の more a fish の部分が分かりましたよね？</b></h2><p><br></p><p><br></p><p>　ところでこの英文の意味を前からとってみましょう。</p><h3><b>　トムが友達である度合いがもっと高い、トムが彼氏である度合いより。</b></h3><p><br></p><p>　この英文はよく、more A than B「BというよりはA」という構文として学ばれていますが、その成り立ちは説明したとおり、「度合いの比較」で、much を「基準」として扱ったものです。</p><p><br></p><p>　また、この訳についても少し考察してみましょう。<b>トムはもしかしたら、ギリギリ彼氏候補かもしれないし、まったく彼氏候補ではないかもしれません。この英文だけではそれは分かりません。</b></p><p><br></p><p><br></p><h1><b>⭐ 4. クジラ構文をそのまま理解しよう❗</b></h1><p>　「そのまま」とは、英文には現れていない「<b>馬が魚でないように</b>」という<b>否定文を使わずに、英語で示されたままに理解する</b>ということです。英語で考え、英語で話すときには日本語に訳さないですからね❗</p><p><br></p><p>　しかも「そのまま理解」しようとすると、</p><p><br></p><h2><b>否定文を使ったら間違うじゃん❗という例があることに気付きます❗</b></h2><p><br></p><p>　ではクジラ構文をちょっと変形させて、さっき学んだ more A than B にして英文を作ってみよう！</p><p>　<b>A whale is much a fish. （クジラが魚である度合いは高い）</b>と &nbsp;<b>A horse is much a fish. （馬が魚である度合いは高い）</b>を比較します。</p><p><br></p><h3>　<b>A whale is more a fish than a horse is much a fish.</b></h3><h3><b>　クジラが魚である度合いはもっと高いよ、馬が魚である度合いよりも。</b></h3><p><br></p><p>　あえて間違った文を書きましたが、文の形は分かりやすいと思います。</p><p><br></p><p>しかしこのままでは、<b>クジラが魚である度合いが、馬が魚である度合いを越えてしまいます</b>。度合いの差を完全に打ち消してゼロにするために more を否定しましょう！ 否定語にはゼロを表してくれる no を使います。</p><p><br></p><p>　A whale is more a fish than a horse is much a fish.<br></p><h3><b>→ A whale is no more a fish than a horse is much a fish.</b></h3><p><b>　クジラが魚である度合いがもっと高いなんてことは絶対にないよ、馬が魚である度合いの高さよりも。</b></p><p><b><br></b></p><p>　つまり、</p><p><b><br></b></p><h2><b>　「クジラが魚である度合いは、馬が魚である度合いと同じだ。」</b></h2><p><b><br></b></p><p>という意味になります。</p><p><b><br></b></p><h2 style="text-align: center;"><b>これが本来の意味です。</b></h2><p><br></p><p><br></p><h2 style="text-align: center;"><b>同じであるというためです。</b></h2><p><br></p><p>「<b>クジラと魚の関係は、馬と魚の関係と同じだ</b>」と言いたいんです。</p><p><br></p><p><br></p><p>　さて、ここまでは<b>英文の形とその形から生まれる意味</b>を考えてきましたが、クジラ構文に登場する「<b>動物についての常識</b>」を入れて解釈してみましょう。</p><p><b><br></b></p><p><b>　</b>馬は魚じゃない。<b>だから馬の魚度（さかな度）はゼロで、クジラの魚度は馬の魚度より上ではない (no more) のだから、クジラも魚ではないよ。</b></p><p><b><br></b></p><p class=""><b>　</b>これで意味が完璧に分かりましたが、あくまでもこの有名な構文に<b class="">「馬と魚の関係」を盛り込んできれいな日本語に訳すと、たまたま than 以下の意味が否定になるだけ</b>です。クジラ構文を使った他の英文では、than 以下の内容が常識で判断できるものや、関係者のみが分かるもの、否定はできないものなど様々なものがあります。</p><p><b><br></b></p><p><b>意味が分かったところで、省略すべきものを省略しましょう❗</b><br></p><p><b><br></b></p><p><b><br></b></p><p>A whale is no more a fish than a horse is much a fish.<b><br></b></p><h2><b>→ A whale is no more a fish than a horse is (a fish).</b></h2><p><br></p><p><b>　完成❗</b></p><p>　</p><p>　ここまで読んでお分かりいただけたと思いますが、このクジラ構文は「<b>度合いの比較（much → more）</b>」をしていて、さらに「<b>度合いには差がない (no)&nbsp;</b>」だから「<b>同じだ</b>」と言っているんですね。</p><p><br></p><h2><b>　英文を読んで、no more a fish と来た時点で、度合いの差について言っているんだというのが分かります。</b></h2><p><br></p><p>　元は&nbsp;<b>much a fan の例と同じなんです。</b>そして、元々入っていた than の後の much も、A で学んだように省略されています。</p><p>　</p><p>　しかしここから<b>最終的に読み取れる意味とその和訳</b>は、「クジラって魚じゃないし、それは馬が魚じゃないのと同じだよ」で、これが<b>クジラ構文の一般的な和訳として、いろんな参考書に載っています</b>。</p><p><br></p><p>　つまり、<b>プロセスをすっ飛ばして、日本語で理解しやすいように結論だけ出してしまうので、「馬は魚じゃない」を意味するはずの a horse is not a fish がどこにも現れず、学習者が混乱する元となっています</b>。</p><p><br></p><p><br></p><h2><b>✅ 否定で訳すと間違う❓</b></h2><p>　ここでクジラ構文に親しんでもらうために、参考文献も用いて他の単語を使った例をいくつか挙げてみましょう。<b>混乱の元となってしまう伝統的な和訳を入れます（入れないほうがいいかもしれないけど）が、矢印のあとに僕の解釈の仕方を入れます</b>。また<b>参考例と僕の解釈が異なる場合には、その解説を付します</b>。</p><p><br></p><h3><b>・Tom is no more a father to me than he is to you.（自作）</b></h3><p>　トムが僕にとって父親ではないのは、彼が君にとって父親ではないのと同じだ。</p><p>→ トムが僕にとって父親である度合いのほうが高いということはまったくない。彼が君にとって父親である度合いよりも。</p><p>→ トムが僕にとって父親だって言うのは、彼が君にとって父親だって言ってるのと同じだよ。</p><p><b>[解説]</b></p><p>　もしトムが you にとって少しは父親のような存在であるならば、自分にとっても少しは父親のような存在であると言えるので、伝統的な訳し方では間違う可能性がある。何が真実かは発話する人にしか分からない。<b>しかしそもそも no more のように、程度の高さを打ち消して伝える文なので、多少否定的な見方をするが普通とも言えます。</b></p><p><br></p><p><br></p><h3><b>・He is no more able to speak Chinese than I am.（改訂三版英文法解説）</b></h3><p>　彼は私と同じで、中国語を話せません。</p><p>→ 彼が中国語を話せる度合いのほうが高いということはまったくない。僕が中国語を話せる度合いよりも。</p><p>→ 彼が中国を話せるって言うのは、僕が中国語を話せるって言ってるのと同じだよ。</p><p><b>[解説]</b></p><p>　英文法解説と僕の訳が大きく異なります。その訳は場合によって正しいと言えますが、必ずしも「私と同じで、中国語を話せません」とはなりません。あくまでも程度が同じとだけ言っているので、「私」が少し話せるのであれば、それを基準にして「彼も同程度だけ話せる」となります。つまり真実を知っている人にしか正確な訳がしにくいということになります。この点、クジラを使ったクジラ構文では、馬が魚ではないことが明白なので、否定文として訳しても問題ないことになりますが、あくまでも偶然です。</p><p><br></p><p><br></p><h3><b>・A man can no more live without sleep than he can live without food.（英文法詳解）</b></h3><p>　人が睡眠なしで生きられないのは食物なしで生きられないのと同じである。</p><p>→ 人が睡眠なしで生きられる度合いのほうが高いということはまったくない。食物なしで生きられる度合いよりも。</p><p>→ 寝ないでも生きられるって言うのは、食べないでも生きられるって言ってるのと同じだよ。</p><p><b>[解説]</b></p><p>　この場合、睡眠なしでも食物なしでも、多少の差はあってもどちらもそれほど長くは生きられないだろうから正しい訳と考えていいでしょう。</p><p><br></p><p><br></p><h3><b>・He is no more popular than you are.（英文法詳解）</b></h3><p>　彼はきみ（が人気がないの）と同様に人気がない。</p><p>→ 彼の人気がある度合いは、僕の人気がある度合いより上ということはない。</p><p>→ 彼に人気があるって言うのは、僕に人気があるって言ってるのと同じだよ。</p><p><b>[解説]</b></p><p>　これも you に少しは人気がある場合も想定できるので、英文法詳解の訳が必ずしも正しいとは限らない。芸能人同士での話であった場合なら、どう考えても一般人よりはかなり人気がありますしね。</p><p><br></p><p><br></p><h3><b>・A home without love is no more a home than a body without soul is a man.（改訂新版ロイヤル英文法）</b></h3><p>　愛のない家庭が家庭でないのは、魂のない体が人間でないのと同じである。</p><p>→ 愛のない家庭が家庭である度合いは、魂のない体が人間である度合いより上ということはない。</p><p>→ 愛のない家庭がそれでも家庭だって言うのは、魂のない体でもそれは人間だって言ってるのと同じだよ。</p><p><b>[解説]&nbsp;</b></p><p>　詩的ですね（笑）反論する術がなく間違っているとは言いにくいので、正しい訳と言えるでしょう。</p><p><br></p><p><br></p><p>以上です❗　長文を読んでいただきありがとうございます❗お疲れさまでした❗ &nbsp;また次のブログでお会いしましょう❗</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><h2><b>⭐ あとがき</b></h2><p><br></p><p>　クジラ構文の解説をするにあたって僕がこだわったのは、a horse is a fish の部分です。いろんな参考書で「明らかに C ≠ D と分かる例を引き合いに出す」と解説されていますが、高校生のときにこれが<b>ど〜〜〜〜〜しても納得できなかった</b>んです。&nbsp;</p><p><br></p><p>　そこで原点回帰し、3.A で解説したように、本来 than の後にあるはずの形容詞や副詞が省略されているはずと考え、more の原級の much を使うことを思いつきました。また than 以下を否定文で訳すことへの大きな疑問もありました。</p><p>　冒頭で述べた「個人的には学術的裏付けがありません」の理由はここにあります。しかも高校生の頭脳ですので、信じていいのか、、、かと言って自分で納得してしまったし、それ以上に納得できる解説も思い浮かばなかったし、さらにはそれ以上には大して研究しなかったということです。</p><p><br></p><p>　他により良い考えをお持ちの方がいらしたら、何かの機会にぜひ一緒に話しましょう❗</p><p><br></p><p><br></p><h2><b>⭐️ ところで</b></h2><p>　2026年2月15日に電子書籍<b>「脛（すね）から始まる宇宙論」</b>を出版しました‼️✨️</p><p>　これはChatGPTに脛の痛みについて質問をしたときに、そこから人体の神経の話、宗教的・科学的な視点での神の話、物理学の話、宇宙の話へと、どんどん壮大な話に繋がっていき、「<b>まさかそんなことが物理学の最前線で議論されてるの！？！？！？！？！</b>」などの驚きが詰まった会話になりました。実はサブタイトルがそれを表しています。</p><p><br></p><p><b>ド文系の僕に分かるようにChatGPTが分かりやすく説明してくれたこともあり、翌日に振り返って会話ログを読むと、これは色んな人に読んでほしい！と思い、書籍化したものです。</b></p><p>表紙画像がリンクになっているので、ぜひクリックしてご購入くださいませ！アンリミテッドに登録されている方は無料で読めますよ！</p>
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]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[映画・ドラマからの英語表現＃10]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/21281676/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/138272/87be00c29894ccb98536a777230e1896_6ac3061171bcbfae14e11663ecd2cd10.png"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/21281676</id><summary><![CDATA[久しぶりにYouTube動画を投稿しました❗今回はアメリカのドラマ Supergirl から選んだ英語表現で、その表現が使われた会話の中から別の表現も取り出して解説しています❗ そして最後には豆知識もあるので、ぜひ見てくださいね❗]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2021-09-15T11:47:36+00:00</published><updated>2021-09-15T11:47:36+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>久しぶりにYouTube動画を投稿しました❗</p><p>今回はアメリカのドラマ Supergirl から選んだ英語表現で、その表現が使われた会話の中から別の表現も取り出して解説しています❗ そして最後には豆知識もあるので、ぜひ見てくださいね❗</p><p class=""><br></p>
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	]]></content><rights>Copyright © Buddy&#39;s English College.  All Rights Reserved.</rights></entry><entry><title><![CDATA[発音矯正コース回数設定・料金改定（特典付き）]]></title><link rel="alternate" href="https://www.english-college.jp/posts/17961958/"></link><id>https://www.english-college.jp/posts/17961958</id><summary><![CDATA[ご好評いただいている「文発音」で学ぶ発音矯正コースですが、2021年6月1日（火）より、レッスン回数設定と料金を改定します。なお、旧料金で受講できる特典もありますので、最後までお読みくださいませ。発音矯正コースについての詳細はコチラからご覧くださいませ。✅ 回数設定の変更と追加　現状では5、10、20、30、40、50、60回の7コースがありますが、「成長を実感できる」とのことで60回を超えて100回まで受講される方が何人もいらっしゃったので、70、80、90、100回の4コースを追加することにしました。また「お試し5回」にもう少しお試し感を出すために3回に変更します。✅ 料金の改定　料金を以下のように変更します。なお、（入）は入学金、（コ）はコース料金を表します。　30から40へ、20から60へなど、回数を途中で増やしたい場合は差額のみのお支払いでご受講いただけます。10回追加する場合には10回コースの料金を払う、のようにはなりません。✓新料金★ 体験レベル3回コース　　（入）        0円　（コ）30,000円10回コース 　（入）         0円　（コ）98,000円★ 基礎習得レベル20回コース 　（入）10,000円　（コ）192,000円30回コース 　（入）10,000円　（コ）282,000円★ 常態化目標レベル40回コース 　（入）15,000円　（コ）368,000円50回コース 　（入）15,000円　（コ）450,000円60回コース 　（入）20,000円　（コ）528,000円70回コース 　（入）20,000円　（コ）602,000円80回コース 　（入）20,000円　（コ）672,000円90回コース 　（入）25,000円　（コ）738,000円100回コース   （入）25,000円　（コ）800,000円✓旧料金★ 体験レベル5回コース　　（入）5,000円　（コ）40,000円10回コース 　（入）10,000円　（コ）87,500円★ 基礎習得レベル20回コース 　（入）10,000円　（コ）170,000円30回コース 　（入）10,000円　（コ）240,000円★ 常態化目標レベル40回コース 　（入）15,000円　（コ）304,000円50回コース 　（入）15,000円　（コ）375,000円60回コース 　（入）20,000円　（コ）444,000円以降、60回コースの単価に準ずる。✅ 旧料金が適用される方　現状「発音矯正コース」を受講中で、回数の追加をされる方。すでに無料カウンセリングにて受講回数をお決めの方も、未契約の状態ですが旧料金を適用いたします。過去に一度終了された方は新料金へ移行となります。✅ 特典　このお知らせを見られた方は、2021年6月6日（日）までに無料カウンセリングをお受けいただくことで、旧料金でのご案内といたします。ただし6月中にスタートされることを条件といたします。　お申し込みは発音矯正コースの本サイトからよろしくおねがいします。　↓ をタップ！https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course　最後に、講師はもちろん僕、おっちゃんぬこと Buddy Sato です。受講生の声を聞いただけで、発声時にどの筋肉を使っているのか、舌の動きや位置を読み取ってしまうなどの特技を持っています。そのため受講生が間違った発音をすると、まったく同じ間違いを再現して、どのようにすれば改善できるかを提案できます。　僕が音読している様子は以下の動画からご確認いただけます。こんなふうに英語を話せるようになりたくないですか？]]></summary><author><name>英文法のおっちゃんぬ</name></author><published>2021-05-28T14:30:59+00:00</published><updated>2021-05-28T14:47:13+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p><br></p><p>ご好評いただいている「<b>文発音</b>」で学ぶ<b><a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">発音矯正コース</a></b>ですが、2021年6月1日（火）より、レッスン回数設定と料金を改定します。</p><p>なお、<b>旧料金で受講できる特典もありますので、最後までお読みくださいませ。</b></p><p><b>発音矯正コースについての詳細は<a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">コチラ</a>からご覧くださいませ。</b></p><p><br></p><h3><b>✅ 回数設定の変更と追加</b></h3><p>　現状では5、10、20、30、40、50、60回の7コースがありますが、<b>「成長を実感できる」</b>とのことで60回を超えて100回まで受講される方が何人もいらっしゃったので、70、80、90、100回の4コースを追加することにしました。また「お試し5回」にもう少しお試し感を出すために3回に変更します。</p><p><br></p><h3><b>✅ 料金の改定</b></h3><p>　料金を以下のように変更します。なお、（入）は入学金、（コ）はコース料金を表します。</p><p>　30から40へ、20から60へなど、回数を途中で増やしたい場合は差額のみのお支払いでご受講いただけます。10回追加する場合には10回コースの料金を払う、のようにはなりません。</p><p><br></p><p><b>✓新料金</b></p><p><b>★ 体験レベル</b></p><p>3回コース　　（入） &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;0円　（コ）30,000円</p><p>10回コース 　（入） &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 0円　（コ）98,000円</p><p><b>★ 基礎習得レベル</b></p><p>20回コース 　（入）10,000円　（コ）192,000円</p><p>30回コース 　（入）10,000円　（コ）282,000円</p><p><b>★ 常態化目標レベル</b></p><p>40回コース 　（入）15,000円　（コ）368,000円</p><p>50回コース 　（入）15,000円　（コ）450,000円</p><p>60回コース 　（入）20,000円　（コ）528,000円</p><p>70回コース 　（入）20,000円　（コ）602,000円</p><p>80回コース 　（入）20,000円　（コ）672,000円</p><p>90回コース 　（入）25,000円　（コ）738,000円</p><p>100回コース &nbsp; （入）25,000円　（コ）800,000円</p><p><br></p><p><b>✓旧料金</b></p><p><b>★ 体験レベル<br></b></p><p>5回コース　　（入）5,000円　（コ）40,000円</p><p>10回コース 　（入）10,000円　（コ）87,500円</p><p><b>★ 基礎習得レベル</b><br></p><p>20回コース 　（入）10,000円　（コ）170,000円</p><p>30回コース 　（入）10,000円　（コ）240,000円</p><p><b>★ 常態化目標レベル</b><br></p><p>40回コース 　（入）15,000円　（コ）304,000円</p><p>50回コース 　（入）15,000円　（コ）375,000円</p><p>60回コース 　（入）20,000円　（コ）444,000円</p><p>以降、60回コースの単価に準ずる。</p><p><br></p><p><br></p><h3><b>✅ 旧料金が適用される方</b></h3><p>　現状「発音矯正コース」を受講中で、回数の追加をされる方。すでに無料カウンセリングにて受講回数をお決めの方も、未契約の状態ですが旧料金を適用いたします。過去に一度終了された方は新料金へ移行となります。</p><p><br></p><p><br></p><h2><b>✅ 特典</b></h2><p>　このお知らせを見られた方は、<b>2021年6月6日（日）までに無料カウンセリングをお受けいただくことで、旧料金でのご案内</b>といたします。ただし6月中にスタートされることを条件といたします。</p><p>　お申し込みは発音矯正コースの本サイトからよろしくおねがいします。</p><p>　↓ をタップ！</p><p><a href="https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course" class="u-lnk-clr">https://www.english-college.jp/pages/3089294/wsp-course</a><br></p><p><br></p><p>　最後に、講師はもちろん僕、おっちゃんぬこと Buddy Sato です。受講生の声を聞いただけで、発声時にどの筋肉を使っているのか、舌の動きや位置を読み取ってしまうなどの特技を持っています。そのため受講生が間違った発音をすると、まったく同じ間違いを再現して、どのようにすれば改善できるかを提案できます。</p><p>　僕が音読している様子は以下の動画からご確認いただけます。こんなふうに英語を話せるようになりたくないですか？</p>
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			<p>URL: <a href="https://youtu.be/jb9cYQhcvsU">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/jb9cYQhcvsU/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
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